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ジンさんのセックス~時々 妄想

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小説)女心と空模様129

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テーマ:小説 > 恋愛

2016/11/13 08:18:56

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私のソコを彼の指がスッと、後ろから前へ撫でた。
「は…ぁぁ」
「もうヌルヌル…」
彼の指がその感触を味わうように、スリスリとソコを撫でた。
「は…あっあっ…」
私の愛液によって、彼の指は滑らかに動く。
「気持ちいい?」
「ん…いい…気持ちいい…」
「腰…下ろしてごらん…」
彼に言われるまま腰を落とす。私の秘所にピッタリと彼の分身が当たる。
「こうすると…もっと気持ちいいよ…」
彼の手が私の腰を掴み、前後に揺らす。
「…それ…あっあっ…ん!いい!」
秘部の入り口と突起に、彼の分身が擦れる。
「自分で出来るだろ?やってごらん…」
彼の手が腰から離れた。彼の胸に手を置き、腰を動かす。
「は…あ…ああ…」
「好きなように動いていいんだよ…」
彼の分身を突起に擦り付けるように腰を動かす。ソコから熱が広がり、体が痺れるような甘い感覚に支配される。
「は…いい…いい…ん!」
彼の手が私の乳房を包み、固く隆起した突起を摘まんだ。
「ここも…気持ちいいって…」
私を見る彼の目は、イヤらしくて憎らしいほどいとおしい。
「優真…も…気持ちいい?」
「もちろん……でも…」
彼は私の体を抱きしめると、体を反転させた。

「やっぱり俺はこっちの方がいい…」
私の体は彼の下にくみしかれた。私の秘所は熱を放ち、愛液を垂れ流していた。
「優真……も…早く…」
私のソコが彼の分身を求める。熱くて固くて太いソレを。
「俺もだ…」
彼のソレが、あてがわれる。
「欲しい?」
彼がニヤリと笑う。
「欲しいよぉ…」
ソコをスリスリと、彼の分身が撫でる。腰がヒクヒクとソレを求める。
「愛してるよ…」
「ああ!!」
彼は私を貫いた。

私のソコは卑猥な水音をたてて、ソレを受け入れた。

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コメント2

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  1. サヤカさん(100歳)ID:5582492・11/13

    ベベさん
    最高の誉め言葉ありがとうございます。
    官能的な部分はもう少し続きますので、堪能して頂けると嬉しいです!

  2. ベベさん(50歳)ID:5582408・11/13

    サヤカさん、
    病み上がりもは思えぬ仕上がり。
    流石。朝からノックアウトされました。(笑)

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