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撮られる女72-3

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テーマ:小説 > 男女関係

2016/11/12 12:53:40

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………

※エッチなお話になります
 苦手な方はスルー願いますm(_ _)m
♪゜・*:.。. .。.:*・♪♪゜・*:.。. .。.:*・♪♪゜・*:.。. .。.:*・♪









悔しいから
まな板の鯉になってやろうと思った…





身体中に
愛撫してくる柊羽…



感じてしまうから


身体はピクピクしてしまうけど…



声を出さずに我慢して
他のことを考える



どうしたら…柊羽に勝てるか?



そしたら


柊羽が


私の顎を抑えて


「大人しいなぁ…美月?
まさか俺に勝てると思ってるのか?」



うっ…


バレてるし…




「そ、そんなこと、考えてない!」



「あ!考えてたんだな?」



大胆にも柊羽は
私のショーツを剥ぎ取った…



かなり悪い顔をして



「いいか?見てろよ?」



私の頭を枕にのせる


そして


私の足を思いっきり開いた…



「やっ!見ないで!」




隠したいのに
手は縛られてるし


足は広げられてるから

どうにも出来ない…もどかしさ…



「まいったか?」


「イジワル…」



あまりの仕打ちに涙が
出そうになった



「昼間も酷いことしたのに
夜まで…こんなことして…」



「騙されないからな…美月の
涙作戦…」



「そんなことしない…
お願い…せめて、紐だけ外して?」



「後で…美月が気持ちよくなってからな…」



柊羽は私の蕾を
いきなり


音を立てて吸う…



ジュッ…



「あぁん…」




ビクンっ…



吸われただけなのに
簡単に達してしまう…



「えっ?もうイったのか?

エロいなぁ…どれ?」



蕾を弄る柊羽



私の中に
指を入れた



「お前の中…トロトロだぞ?」



「んっ!実況しなくていい…」



「ほら?」


そう言って
わざと私に指を見せて


ペロッと舐めた…




そして…
直ぐに指を私の中に入れ



クチュクチュと
卑猥な音を立てる…



「んっ!…動かさないで!
ダメぇ…」



更に刺激を与えながら
動かす…



「イっちゃ…」



私がそう言ったら



指を止めた



ニヤッとイジワルな笑い…



最低だよ…



「残念だったな…
イケなくて…」



「別に…いいし…」



「そうか?」



そう言いながら
また指を動かしては止めてを
何度か繰り返す


イジワルな男…柊羽



「さぁ…どうして欲しい?」



私は首を振る…



「ん?素直じゃないな?

今日だけだからな、サービスは…」



そう言うと
いきなり柊羽が裸になり


柊羽自身にゴムを嵌め



私の中に入れて


一気に気持ちいいところに
突いてきた




「あぁん…ダメぇ…

気持ちいい…もっと…もっと…柊羽!」




「んっ!…どっちなんだよ?…うっ!
キツイ…」



激しく腰を動かし
私の中を突き…



私が達したと同時に
柊羽も私の中で果てた…



はぁはぁ…はぁ



2人の息遣いが響く…









………

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