シホとのんちゃん。

掴み所のないのんちゃんに振り回される毎日…でもHappy*

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誓い、5

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2016/11/11 00:58:14

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テーマの通りです。
お気を付け下さい。








のんちゃんの舌がシホの乳首を舐めたり吸ったりする。

のんちゃんの舌使いがいやらしくて堪らなくって、あそこがジンジンしてきてしまう。

今日は執拗に乳首を攻められる。

「のんちゃ…ふっ…いやぁ…」

立たされたままにされているので、膝がガクガクする。

「だめ。
ちゃんと立って?」

うしろに回られ今度は指で乳首を弄りながら、耳を舐め回す。
最近シホが耳が感じるということに気付いたのんちゃん。
耳たぶを甘噛したり舐め回されながら乳首をつねられると、クリがきゅうっとする。

「は、は、はぁぁ…いやだぁぁ」

「いやじゃないでしょ。
気持ちいいくせに。
シホちゃん、見てみなよ。
パンツにシミ出来てるよ♡」

鏡の前に立たされ、片足を上げられると、パンツに大きなシミが出来ていた。

「やだぁ…恥ずかしい…」

「おっぱい触ってるだけでこんなになっちゃってー。
シホちゃんエロいなぁ。」

「のんちゃん…そろそろ触って…」

「どこを?」

「うぅっ…分かってるくせに~…クリがいい。
お願いっ…。」

ハァハァと息を上げながら精一杯のおねだり。

なのにのんちゃんはシホの乳首への刺激を辞めず、なかなかクリを触ってくれない。

「のんちゃぁん…」

シホの両方の乳首を擦り合わせながら首筋や耳を舐め回された時。
焦らされたシホに限界が来た。

クリではなくて、アソコの中がきゅうっとしだした。

「あ、はぁ、はぁ、あっ、あっ…」

シホの声色の変化に気付くのんちゃん。

「え、あれ…イキそう…?」

「あ、あ、あっ、もうだめー!
あぁぁぁぁっ」

アソコの中がドクドクと波打ち、思いっきり登りつめた。

しかもなかなか余韻が収まらず、小さな昇天を何度も繰り返した。

ようやく収まって、床にうずくまる。

初めての経験にびっくりしつつ、死ぬほど気持ち良くて頭がぼーっとした。

「だ、大丈夫??
なに…乳首でイッちゃったの??」

のんちゃんもしゃがみこんでシホを支えた。

「う、うん。
すごかったぁ。
こんなの初めてだよぉ…。」

「びっくりしたー。
沢山焦らしてから触ってあげようと思ったけど…その必要なくなっちゃったね(笑)」

そう言いながらベッドにシホを連れていき、少し休ませた後、正常位でして、無事に12時までに終了(笑)

この気持ち良さはそうそう味わえない特別なものだと、その時は知らなかった。

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