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撮られる女71-3

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テーマ:小説 > 男女関係

2016/11/11 12:42:51

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………

※エッチなお話になります
 苦手な方はスルー願いますm(_ _)m
♪゜・*:.。. .。.:*・♪♪゜・*:.。. .。.:*・♪♪゜・*:.。. .。.:*・♪









達してしまった


私の首筋に



柊羽がキスを落とし




「もっと気持ちよくしないとな?」



胸を鷲掴みして
揉みながら


私の中に指を入れてくる柊羽




「やぁ…んっ!あぁん…」



身体中に
電流が流れていく


ゆっくりと私の中で
指を動かして


刺激を与えてくる



「はぁ…んっ!…あん…
シュウ…気持ちいい…からダメぇ…」




「ダメじゃないだろ?気持ちいいなら?」





更に指で刺激を与えられて




「シュウ…イっ…ちゃう!」




ビクンっ…



また痙攣しながら
私は達してしまう…




はぁ…はぁはぁ…




「美月?」




私が何も言えないまま
柊羽の方を向くと




キスで口を塞がれ…




「んっ!」




キスをしてから




「また続きは夜な?」



そう言って
露天風呂から上がろうとする
柊羽を抑えた



私は柊羽を抱きしめて




「今度は…私が
柊羽を気持ちよくさせて…あげるよ…」




そう言うと




「えっ?」



「そこに座って?」



露天風呂にある大きな石の所へ
座らせて




私は柊羽自身を
手で優しく握って



キス…




「んっ!美月?」




私は柊羽を見ながら
ペロッと舐めて


口の中に含んだ



「はぁ…くっ!美月…エロい…よ」




いつもと違う柊羽の顔

色っぽく見える



柊羽を見つめたまま
上下に動くと




「んっ!ヤバイ…美月!」



私は無視して
そのまま続けると




「こらっ!ストップ!」




止められた…




「何で?気持ちよくない?」



「ばぁか…それ言わせるな…
ここまでしたなら、最後までやるよ?」



そう言われ
柊羽は自身にゴムをつけて



「ここに座って…」



ポンポンと自分の膝を叩いてくる柊羽



「えっ?」



私が戸惑っていると



手を引かれて柊羽の上に座らせて



「美月が入れてみて?」



そう言われて



ゆっくりと
柊羽自身を私の中へと入れていく…









………

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