ユキナのかれし。

イジワルないとこと優しい男友達。

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エッチな気持ち、2

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テーマ:小説 > 官能小説

2016/11/09 15:46:13

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ユウくんとだったら
もっと緊張してたかもしれない。

なっちゃんもさすが
童貞卒業してるだけあって、
巧みに緩急つけられて
予想以上の気持ち良さだった。


「な、なっちゃん、わたし
もう無理かも」

「気持ちいいの?
もっと気持ち良くしてあげたい」


なっちゃんはさらに
舌の速度を速める。


「は、はああん…」

はああんて!
はずかしいー。

ぎゅっとおちんちんを握ったら
なっちゃんは片手を下ろしてきて
わたしの手を上下に動かした。

エロい!


なっちゃんの手に握られたわたしの手が
なっちゃんのおちんちんを素早くシゴく。

シュシュシュと
いいリズムだ。

途中、なっちゃんの先から
出てる液が手につき、
リズムが乱れた。


「あっ、痛くない?」

「痛くはないけど…
じゃあ唾かけてやってみて」


わああ…TUBA。

御用命どおりに
おちんちんを口に含み、
たっぷりと濡らした。

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