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一生忘れることの出来ない恋

たくさんの人に応援していただいたミユとHIROの恋。ゆっくり更新していきます。

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2016/11/05 16:16:06

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連続でイカされて、ぐったりしている私を
嬉しそうに見つめ『何か飲む笑?』
とユウタが言った。

ペットボトルのお茶を飲んで、
布団の上に倒れこむ。

はぁー……。
お茶を飲んだら少し落ち着いた。

隣に寝るユウタの下着を脱がす。
固くて大きくなったものが露になる。
そっと握ると上下にゆっくり動かした。

『んっ……』

ユウタが切ない表情になる。
先っぽが既にすこし濡れていた。
その潤いを塗りつけるように、手を動かし続ける。

『はぁっ……』
ユウタが甘い吐息を漏らすと
ガシッと私の手を掴んだ。
そのまま頭の上に、固定させると
再び胸にしゃぶりついた。

『あぁん……あっ……んっ……!』

『手でイカされるのはもったいないからダメ笑。』

ささっとゴムを装着すると
ゆっくりユウタが入ってきた。

クリをいじりながら
浅いところを出たり入ったりする。

『はぁっ……んっ……』
『すげーミユの中……暖かい。』

トロッとした液体を指で掬い上げると
クリに塗りつけるように刺激しながら
ズンッといきなり奥まで一気に突き上げた。

『やぁんっ……!!』

そのまま何度もガンガンと打ち付ける。

『あっ……あっ……やぁっ……んんっ……!!』
身体が痙攣する。
『……今イッたよね?』
『……うん。』
『ふふっ、可愛い。』

繋がったまま体位を替え、今度は後ろから突き上げられる。
『やぁっ……はぁっ……あんっ!あぁんっ!』
ユウタが奥まで突き刺さるのが分かる。

何度か私が果てた後、
『俺もイクね……。』
『んっ…。』
正常位でガンガン突き上げ、ユウタが私のなかで跳ねたのを感じた。

終わったころにはもうぐったりで
そのまま二人とも眠ってしまった。

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