母親?人妻?…それでも女。貪欲に生きる私。

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546、肌と肌

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2016/10/30 06:15:45

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ベットに倒れ込むように横になる。
私は、下半身に何もつけてないことに
気付くと、布団を引っ張り隠そうとする。
それを、見てニコニコと笑っている。

「今さらなのに、恥ずかしいの?」
そういいながら、はるくんは自分の服を脱ぎ
始める。
私は布団に、もぐり込んで答えずにいた。
布団の中に入ってくるなり
右耳を舐め始める。
私は固くなりながら、自分の弱い部分を攻め
られて、背中に電流が走ったような
感覚になっていた。


あっ、、、んくっ、、、、



私は声を出すのを殺していた。
耳を攻められながら、はるくんの右手は
既にトロトロのおマンコ中に入って、ゆっくり
出し入れしたり、上の部分をこすったりしている




あぁぁっ!!いやぁっ!!!





エビぞりになりながら耐えていると
横向きになり、唇を塞がれる。
抱き締められながら、、、
激しく舌と舌をからめながら、私は
はるくんのかたくなったオチンチンが私の股の間
に入ってきて横に動いているのを感じていた。
す股のような形、愛液で滑りがよくて
そのまま入りそう、、、

はるくんは、何度か、す股を
繰り返していると、ぐぐっーーーっと
私の中を押し拡げるように
入ってくる。
唇を塞がれていて、声が出ない。


だめだめだめ!生はダメ!!!
背中を叩くも、ぐぐっーーっと奥に1、2回
当てると私も、腰の周りが痺れる
ような感じになる。


あーーーーっ!!!!
声が漏れる。


それと同時に抜かれる。
「入っちゃったね!」
笑いながら言う。



「確信犯でしょうが!!」





そういうと、ベットの上にあるゴムを持ちながら
布団の中に入っていった。
私の足を開かせると、
クリトリスに吸い付きながらの口の中で舌を
動かし始める。
これされると、もう一瞬で、震え始める。
はるくんが言うには、クリトリスの皮を少し
剥いて上の方を舐めると、私の声が
変わってくるらしい。
本当に研究熱心だ(笑)




そんな愛撫を続けられると
もう、絶頂の波が襲ってくる。






はるくん!!
いっちゃう、いっちゃう!!!!




私は、布団の中で大きくバウンドしながら
クリトリスだけでイッてしまう。
そのあと、すぐに指を2本入れて膣の上の部分を
高速でこする。

プシャーーーッッっと、音が聞こえるくらい
潮が吹き出す。
もう私は声が出なくなり
あっあっあっ、と端的な言葉しか出ない。





そして、間髪入れずに
ゴムをつけた、オチンチンが
入ってくる。
私はこの3段階がとても、好き。
これは、はるくんにしか出来ない。

だから、もうこの時点で
頭の中が、真っ白になり
快感が次々に襲ってくる。

ジュポジユポと、エッチな音と、私の
大きなあえぎ声だけが、響き渡る。



もうすごいぃぃーーーっ!!!
また。いくいくっ!!いくっ!!!





私は、ビクビクしながら
何度も何度も、快感を得ていた。
そんな私を見ながら
楽しそうに腰を振る、はるくん。




彼は、本当に強者だ。







「ののちゃん、1回いくからね。
一緒にいく???」
はあはぁと、言いながら
はるくんは、聞いてくる。
私は、クリトリス擦りながら動いて!と
お願いする。
クリトリスを擦りながら、オチンチンを出し入れ
されると、私も、はるくんも
同じくらいに果てることが出来た。





いくよ!!いくっ!!!

いっちゃうーーっ!!!あっあーーっ!!!!








そのまま、抱き合ってまた、唇を重ねた。






やっぱり
セックスは必要だ。
はるくんの首に手を回して
そんなことを思っていた。

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