ソレンヌさんのブログ

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2016/10/29 11:11:44

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「ま、まって...あぁっ!」

太ももに垂れた汁を気にもせずに割れ目を舐め出す彼
果てた息子は元気を取り戻し、洪水が止まらない割れ目へ
逆らうように侵入してくる

「あぁ....」

布団を握りしめてた手は彼の腰を掴み、また彼の手は私の腰を掴み一気にピストンを始める。ヌチャヌチャと音が鳴り何度も何度も突き上げてくる
私の足を肩に乗せてみたり、親指でクリを執拗なほどにグリグリしてみたり、私は意識が飛びそうになりました。

ポンと抜き体が起こし上げられ、フラフラと窓の方へ...

「ガラスに手を付いて」
「えっ....」

透明なガラスに手をつくと後ろから乳房を揉み始め、首をかしげてキスをされそのまま肉棒は差し込まれてきた
恥ずかしいとか、ガラスの向こうから見られてると思うと興奮は止まらず蜜は溢れかえり太ももに滴る

声はかすれる様に喘ぎ、喉はカラカラになるほど激しく唾を何度も飲むが潤される事もなく、彼の腰は動き続け止まれば体制を変える。
クルっと向きを変えられると、片足をあげ下から突き上げる。
足が震え、立っていることがやっとの私を肉棒が支えてる

「も....もう...無理...」
「じゃ、このままイクよ」

一気に動くと、彼の首にしがみつき二人共果てていく

布団に戻ってもキスをしたり割れ目に触れたり
イチャイチャしながら朝を迎える

「おはよう。寝起きに一発どう?笑」
「おはよ」

朝から交わり、お互いの愛を感じた長い夜。

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