ひと夏の出来事

結婚10年アラフォー、子なし主婦のリアルなひと夏の出来事。

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繋がる…

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2016/10/29 00:10:14

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おーちゃんは私の足を広げ間に座る。
「入れるよ。いい?」
「ダメって言ったら?」
「それはないでしょ…」
「いいよ。」

「アッ……アァ………」
おーちゃんが入ってくる。
おーちゃんと繋がったんだ…主人以外の人と…

前後にゆっくり出し入れする。
「アン……アアン……」
気持ちいい。久しぶりの感覚。

男性に女性として扱われている、まだ女性としての価値があるのか…そんな事も頭をかすめた。

初めはゆっくり腰を動かしてたおーちゃん。
段々と動きが激しくなってきた。
「アッ……アッ……アアン……」
動きに合わせて声が出てしまう。

おーちゃんは私の膝裏を体のわきまで押し上げ、奥まで突いてくる。
「アアァッ…アアァッ……」
膣の奥が刺激される。
気持ちいいけど何かが違う…?

声だけ出していかない様子を見てか、おーちゃんは私を抱き上げ対面座位の形にした。
その体勢だと奥まで刺激されすぎす、出し入れだけの感覚が気持ちいい。
私はおーちゃんに抱きつく形で暫くそのままでいたかったが、おーちゃんがそのまま後ろに倒れたので私が上になるような形になってしまった。

私が腰を振り、膣の中におーちゃんを感じていると、おーちゃんも腰を振り膣の奥を刺激してくる。

その激しさに疲れ、私はおーちゃんにもたれかかる。
そのままおーちゃんにキスをする。
唇と膣の快感が一気に味わえる。

でもおーちゃんに体を起こされ、下から激しく突かれる。
相変わらず私はアンアン感じているけどいかない。

今度はわたしを四つん這いにし、バックから挿入。
入れた途端に腰をしっかり支えられ激しく突いてくる。
膣の奥が突かれている刺激がおなかに響く。
更におーちゃんはバスタオル私の腰に引っ掛け、腰の動きに合わせ両サイドを引っ張った。
もっと強く膣の奥が突かれ、私は叫び声に近い声を出していた。
それでも私はいかなかった。

また正常位に戻り、おーちゃんは私の膝裏を顔の近くまで押し上げ挿入し、激しく腰を振ってくる。
腰をグルグル回して、膣の奥を掻き回す。
不思議な感覚だけどいくのとは違う。
でも声だけは相変わらずアンアン出ていた。

ずっと激しく腰を振り続けていたおーちゃん。
そろそろ限界が来たのか、いっていい?と。
私はアンアン言っている間にうん。と何回か答える。
いくよ。と今までで一番激しく腰を振り奥まで突いてきた。
私は叫び声に近い声を上げ、おーちゃんはいった。

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