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舞子の告白★私、淫乱なんです★

夫以外の男性とsexしたくて堪らないレス主婦です。私の秘密の過去現在を告白します。

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舞子の告白【28】

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2016/10/26 01:30:01

  • 24

「舞子ちゃん、スケベだなぁ・・・マンコいきそう?」

「ダメ三浦さん・・・イッちゃいそう!」



すると三浦さんはズボンの中からカチカチのオチンチンを出して扱きはじめた。


「舞子ちゃん、まだイッちゃダメだよ。舞子のマンズリ見ながらセンズリぶっこくから!」

三浦さんはビデオを回しながらオチンチンを焦らしながら扱く。

ゆっくり
速く
ゆっくり
速く


「【舞子のマンズリ見ながらセンズリぶっこいて。】」

「舞子のマンズリ見ながらセンズリぶっこいて!」



私は三浦さんに向かってオマンコを広げてクリトリスを突き出した。


「舞子のクリちゃん舐め舐めしてぇっクリちゃんしゃぶって!しゃぶって!センズリぶっこきながら舞子のスケベな勃起クリしゃぶって欲しいの!」


私は全身に汗をかきながら、心臓が飛び出そうな程バクバクと激しい鼓動をうち始めた。



三浦さんはビデオカメラを三脚にセッティングすると、私の目の前でオチンチンを扱いてみせる。


「舞子ちゃん、見てごらん。チンポこんなにカチカチだよ?チンポ汁いっぱい出てきた。舞子スケベ過ぎ。舞子のクリちゃんしゃぶってもいいの?」


「しゃぶって!しゃぶって!舞子のクリちゃん舐め舐めして欲しいの!」



「【舞子のデカクリしゃぶりながらセンズリぶっこいて。】」

「舞子のデカクリしゃぶりながらセンズリぶっこいて」



三浦さんは、オチンチンを扱きながらクリちゃんに吸いついた。



「んーっ!舞子のデカクリ、美味しい。チンポにキっクぅー!!んーっ!んーっ!」


三浦さんは私のクリちゃんをチューチュー吸いまくる。


♡舞子♡

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