ブログランキング49

Hypnotic

17歳の寄り道。

  • 記事数 246
  • 読者 1666
  • 昨日のアクセス数 6924

2016/10/24 21:48:31

  • 171
  • 0

してしまった。
村上先生と、セックスを…

重い。でも、重みが嬉しかったり。
村上先生の額に唇をつけた。抱いてくれてありがとうの意味をこめて、キスをする。

「ガキのくせに…」と言われて、「ガキだよ」と返す。

そんなことを言いながら先生は私の胸に顔を埋めるように抱きついてきた。先生のほうこそ子供みたいだ。


「…オナニーもいいけど、セックスもいいもんだな」

「そうなの?」

「カマトトぶりやがって」


そんなつもりは全くないのだが。
私の谷間を愉しんでいる先生に言われても、説得力がない。
そしてまた、柔らかい丸みをまさぐられて、敏感な先端を口に含まれる。


「んっ…」

「エロいんだよ、声が」

「そんなこと言われたって…。」

「ガキのくせに」


コリっと歯を立てられ、すぐに舌が優しく乳首を愛撫する。
激しく抱いておきながら『ガキのくせに』という先生に不満を抱いたが、それはきっと先生の逡巡する思いを表しているのだ。


だって、疎ましく思っているなら、こんなに愛しげに私を見つめたりしない…

こんなに優しく、微笑んだりしない。



胸への愛撫を終えた村上先生は、私の両脚をふしだらに抑えつける。

「自分で広げて」
と言われて、言われたとおりに、さっき先生の欲情が出入りしていたそこを広げてみせる。


先生は私の内ももに舌を滑らせて、時々柔らかく甘噛みをした。
蕩けているのがはっきりと見えているはずなのに、全然触れてくれなくて、自らの肉をかきわける指が震える。


いい加減痺れを切らして、じり…と腰をよじったら、水分と柔らかさを保った舌が、ぺとりと潤みに当てられた。


「ひ、んっ…」


くちゅ、と音がした。

同じテーマの記事

コメント0

しおりをはさむ

関連するブログ記事

  1. 今日はノースリーブのワンピースを着てきた。剥き出しになって...

    Hypnotic

    • 161
    • 4
  2. 87

    10/24

    経験を積んだ大人の男と、高校生のセックスは全く違った。力で...

    Hypnotic

    • 164
    • 2
  1. 90

    10/25

    家の前に車を停め、村上先生も車から降りた。「えっ…?」...

    Hypnotic

    • 172
    • 4
  2. 79

    10/22

    余韻を味わう間も無く村上先生は、飲みかけらしいミネラルウォー...

    Hypnotic

    • 131
    • 0

このページのトップへ

GIRL’S TALKにログインする

Ameba新規登録(無料)はこちら

1/22 編集部Pick up!!

  1. 自衛隊の彼の態度に苛々する
  2. 子の3ヶ月健診でショック受ける
  3. 夫が不倫を認めて1週間が経った

人気ブログ記事ランキング

  1. 1

  2. 2

  3. 3