シホとのんちゃん。

掴み所のないのんちゃんに振り回される毎日…でもHappy*

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新婚初夜?、2

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2016/10/24 23:25:32

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テーマの通りです。
お気を付け下さい。








下着姿になり、廊下の床に掌と膝をつき、四つん這いになった。

シホを正面から、後ろから、いろんな角度で見るのんちゃん。
次第に興奮してきてしまう…。

「すごいね…たまんないな。」

そう言うとシホのお尻をぺろっと舐めあげた。

「ひゃっ…」

「シホちゃん…その体勢のまま…舐めてくれる?」

「ん…」

カチャカチャっとベルトを外し、跪くとシホにあそこを差し出した。
パクっと咥えると、既に液が出ていて苦い…。
けど、なんだかたまらなく美味しく感じて、一心不乱にしゃぶり続けた。

「はっ、あー…いいっ。
いいよ…シホちゃん…」

口を掌で抑えながら小声で喘ぐのんちゃん。
そう…まだ明るい時間だし…玄関の近くだし…あんまり大きい声だと聞こえちゃうからね♡

ぺちゃぺちゃと音を立てながら舐めあげていると、自分の卑猥な横姿が姿見に少し写っていた。
ちょうどのんちゃんのものを咥えている口元と、首から胸にかけてが見える。
余計興奮して、根元をしごきながら、先っぽに涎を垂らし舐めあげる。

「はっ…あぁっ…もうっ…いっちゃいそ…」

のんちゃんの足がプルプル震えてる。
我慢してるのが分かり、堪らなくなる。

「のんちゃん…まだ我慢して…」

先っぽの穴を指で塞ぎ、しごくスピードを抑える。

「はっ、あぁぁっ、…無理っ…」

口を抑えながら辛そうに喘ぐ。
刺激を強めたくて、自分で腰を動かしてる。

「シホちゃん…お願い…」

はぁはぁと辛そうに息をして、真っ赤な顔でみつめられると、シホも感じてしまう。
やっぱり、快楽に耐えてる姿を見るのが一番好き...。

まだまだ見ていたいけど、そろそろのんちゃんが限界だから、イかせてあげよう♡

根元を握り、少し圧をかけ、小刻みにしごく。

「あ、あ、もうっ...イクッ…」

ドバっとシホの口内に放たれたものを、しっかり飲み干した。

「あぁ…また飲んじゃったの…ごめんね…」

「だいじょぶ…好きなの♡」

「え、飲むのが?」

「ん。」

「へー…おいしいの?」

「…ナイショ。」

…のんちゃんだって…味わった事あるんじゃなーい?(笑)
でもそんな意地悪言ったらまた空気が悪くなるので、とりあえず口をゆすぎに洗面所に行った。

洗面台の前でゆすいだ口を拭いていると、後ろからのんちゃんが胸を揉んできた。

洗面台の鏡に下着をずらされ、乳首を弄ばれている自分が写る。
口をだらしなく開けて、快楽に酔いしれた顔…。
それを見つめ、体がどんどん熱くなった。

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