恋愛記憶帳

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ワンナイトKさん 7

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2016/10/21 09:05:30

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私「んっ。。。お願いします。。。出して。。。出してほしい。。。」

そしてこれまでにないくらい腰をふり続けられた。

私の中で大きくなったのがわかった。

そして。。。

じゅるっ。。。びちゃっ。。。

Kさんの硬いのは私から抜かれて私のお腹の上にたくさん精子を出された。

そして勢いがよかったから胸の上に。。。

お腹の上に出された量はすごかった。。。

多すぎて両脇から垂れてる。。。

Kさんもやっと最後の一滴を出し切って少し動きは止まっている。。。

K「。。。ごめん。。。さすがに中に出すわけにはと思って。。。」

私「はぁ。。。はぁ。。。んっ。。。大丈夫。。。ですよ。。。二人して興奮してましたからね。。。」

K「あっ。。。でも。。。少しもしかしたら出ちゃったかもだから。。。その時は責任とるよ。。。」

私「ありがとうございます。。。」

Kさんは優しく頭を撫でてそのままキスをしてくれた。

先にシャワー浴びておいでと言われたのでお言葉に甘えて部屋のシャワーを浴びた。

そのあとKさんが入っていたが少し眠くなってしまいまたKさんの布団でスヤスヤ寝ていた。

気づいたら夜中だった。

隣にKさんが私のことを腕枕をしてくれて寝ていた。

K「。。。起きた?んっ!!!寝てたから起こさないようにって思ってさ。。。」

私「すみません。。。ありがとうございます。。。そーいえばご一緒の方はどうしたんですか?」

K「。。。あっ。。。鍵閉めちゃったから入れなかったんかも。。。まぁーアイツは今頃二次会でまた騒いでるよ。。。」

ベッドから起き上がって窓をあけた私。

そしてタバコを吸い始めた。

スっとKさんも起き上がり私のタバコの箱に手を伸ばして1本吸い始めた。

私「。。。あれ?吸わないんじゃ。。。」

K「今はね。。。昔はヘビーだったよ。。。元カノにすげー言われて禁煙したんだけどそのまま別れちゃってさ。。。んで、そのまま禁煙者になった。」

少し話をしてお互いの連絡先を交換して私は部屋を出た。

送ると言われたが怪しまれては困るからと言って納得した。

そして次の日の朝。。。

Tは謝ってきた。

部屋に戻ったら鍵はかけずに出かけていたし、散乱はしてるし。。。

T「べべちゃんのことも心配してたんだよ!!本当にごめんね!!!」

私「はいはい!もういいって!!!鍵だけはちゃんとこれからもしめてってね!!盗難にあったら韓国なんだから大変でしょ?!」

朝ごはんを食べてまた部屋に戻った。

Tは私よりあとに帰ってきたあの夜。。。

上司に連れられて繁華街へ行っていたらしい。

きっと私の声や行為は誰にも聞かれてなかったかもしれない。。。

そしてKさんも一緒にいた人とまた行動をしていた。

お互い昨日の夜のことはなかったかのように接している。

目が合うとニコッと笑ってくれる。

そしてそのまま日本に帰りお互いの地元へそれぞれ帰っていった。



またここまで読んでいただきありがとうございますm(__)m
きっとこれ妄想だろ!?とか、思われると思ってますが。。。
現実にあったことです。
少しだけ盛ってる部分はありますが思い出しながら書いてます。
中傷はお控えください。

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