恋愛記憶帳

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ワンナイトKさん 6

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2016/10/21 00:17:45

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K「バック。。。好きなんだ?エッチだね。。。」

まだ私はKさんの上に乗っている。

両手でお尻を触っているKさんの手つきがとてもエロい。

私「バック好きな人。。。あまりいないですか??。。。気持ちいのに。。。」

上半身を起こすKさん。

自動的に私も上半身を起こされて座位になった。

そしてまた下から上へ向かってつかれた。

でも先程より激しくなく。。。

すぐに私の腰を浮かされて1度抜かれた。

クチュッ。。。この音でどれだけ私が濡れているかわかった。

そして反対側を向かされてそのまま四つん這いにされた。

ゆっくり。。。お尻を触りながら硬いのがはいっていく。

私「っ!!!はぅっ!あっ。。。アァン。。。」

そして今度はゆっくり動かされた。

もうこれだけで全身がビクビクする。。。

力が入らず腕を寝かせてKさんにはお尻を高く持ち上げられてだんだんスピードがあがってった。

パンパンパンっ!

肌と肌がぶつかり合う音。。。

これだけでも十分に興奮するのにKさんは私の奥まで更についてきて声もおさえられなくなった。

私「あっ、あっ、あっ、あっ。。。アァン。。。声が。。。」

K「まだ。。。まだべべさんの中にいれてたい。。。トロットロで。。。俺も気持ちいい。。。」

Kさんは上半身を私の背中に倒してきてピストンを続けながら手を私の乳首に持ってきた。

ちょっと強めに乳首をいじってきた。

2箇所を同時にせめられて私の下半身はギュッとしめられた。

K「。。っ!そんなにきつくならないで。。。俺も出すの我慢してるのに。。。んっ。。。」

枕で私の口を押し付けて思いっきり喘いでいた私。。。

こっち。。。と顔を傾けられて無理な体制でキスされた。

K「。。。べべ。。。エロい。。。ヨダレ垂らして。。。俺の枕がびちょびちょだよ。。。」

私「っ!あっ、あん。。。ごっ、ごめん。。。っ!、な。。さい。。。イァンっ!!!」

奥深くに先端が捻りこまれている。

子宮に当たってる。。。

訳がわからないくらい喘いでいる。。。

そして動きがとまり、一旦Kさんのは抜かれた。

キュポッ。。。

そんな音がした気がする。。。

それからぐったりした私の体を仰向けにして膝を少し持ち上げられた。

K「。。。中に出したいけど。。。さすがに。。。ダメだね。。。それくらいべべの体を独り占めしたいのに。。。」

切ない顔で見つめながら更に硬くなったモノをいれてきた。

背中に電気が走った。

私「。っ。。。Kさんの精子。。。中に欲しいです。。。たくさん。。。いれてほしい。。。」

Kさんはすごく汗っかきなようで正常位になって顔と顔が近くなった瞬間に私の頬にその汗がたれてきた。

私だけに今は感じてくれてる。。。私のために汗を流してる。。。

私自身独占欲は強く今、この私のためだけにしてくれてる行為はとても快感だった。

このまま私の彼になってほしい。。。

叶わないが今だけは夢見させて貰ってる。。。

その夢に浸ろう。。。

Kさんのは本当に大きくて奥までついてきて子宮がきゅんきゅんしてる。。。

お互い汗びっしょりになりながらピストンも更に加速する。

K「べべ。。。べべさん。。。べべ。。。あぁー。。。」

Kさんの唇を奪いお互いのツバを飲みあった。

私「中。。。中にください。。。Kさんので私を。。。染めてください。。。」

K「可愛い。。。可愛すぎる。。。Mだねべべさん。。。俺の精子受け止めて。。。ほしい。。。」

更にKさんのモノは硬くなりグショグショになった割れ目からはぐちゃぐちゃと音も聞こえる。。。

そしてピストンしながら胸をしゃぶってくれた。

Kさんの汗でグッショリなのとKさんのツバで体がベタベタ。。。

K「べべ。。。べべ!!俺のザーメンをべべのマンコの中に出して俺だけのべべにさせて。。。いいか?」

その言葉でさらに私のはしめつけた。

この部屋は今イヤらしい音しか聞こえない。。。

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