恋愛記憶帳

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ワンナイトKさん 5

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2016/10/20 21:07:09

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指だけでこんなに感じるなんて。。。

久々にちゃんとした?SEXするとこんなに違うのか。。。

私「いやっ。。。恥ずかしいです。。。」

K「嘘。。。本当は喜んでるくせに。。。」

耳元で囁かれる。。。

ダメだ。。。耳。。。弱いな。。。

色々頭の中がゴチャゴチャになっていた。

ピチャッ。。。ジュルル。。。

体は海老反りに近い状態で反応した。

Kさんは私の割れ目を舐め始めた。

K「。。。べべ。。。すごいね。。。こんなに気持ちいいの??」

私「ダメ。。。お願い。。。もう。。。」

更に吸い付かれる。

部屋中に響くイヤらしい音。。。

そして私の声。。。

意識を失いそう。。。

K「。。。美味しいよ?べべ。。。」

そしてピチャッと今度は優しく舐めあげる。

私「うっ。。。んぅぅ。。。あぅっ。。。」

呼吸するのってこんなに辛かったっけ??

それぐらいすごく気持ちがよくなっている。

K「べべさん。。。もうそろそろ。。。」

濡れている割れ目にKさんの大きくなっているモノを当てられた。

私は「あっ。。。まっ、待ってください。。。私も。。。」

Kさんはえっ?って顔をしていた。

Kさんの股間に私の顔を近づけて反りたっているモノを口に含む。

クチュッ。。。ピチャッ。。。クチュクチュ。。。

Kさんのは大きかった。

特に先端部分。。。

K「。。。っ!あっ。。。」

口の中がだんだんしょっぱくなってきた。

たくさんガマン汁が出てる。

ガマン汁を少しずつ喉の奥に流し込む。

K「。。。エロっ。。。そんなに美味しい?ガマン汁。。。」

顔を歪ませるKさんもまた魅力的。。。

私「。。。はい。。。Kさんが舐めてくれたので私もと思って。。。」

ジュルジュル。。。クチャっ。。。

音がまた部屋に響く。。。

このホテル壁うすそうだけど大丈夫かな。。。

最初はそんな心配してたけどそんなことを考える余裕がなくなった。

K「。。。っ。。。もういれていい??」

私の顎を触りフェラを終わらされた。

もうお互いに無我夢中にお互いの唇を求めあった。

お互いのツバが口周りにつく。。。

そして私がKさんの上に跨っている状態で腰を押さえられて下からKさんのモノがはいってきた。

私「。。。っ!!!ヒィッ。。。あっ、あぅ。。。」

一気に奥まで1度つかれた。

Kさんは余裕がない顔をしている。

下から最初はゆっくりと腰を動かされる。。。

そしてだんだん早く腰を動かしてきた。

私「いっ。。。あっ。。。あぁっ。。。あぁ~ん。。。きもちいぃ。。。」

K「。。。もっと奥まで??して。。。ほしい??」

私「うっ。。。んぅっ。。。はっ、はぃ。。。奥まで。。。ください。。。あっ!!!」

ズンっ!と奥まできた。

Kさんの先端部分が奥まであたりそれが子宮に刺激をくれた。

K「。。。っ!締めすぎ。。。べべさん。。。俺の上に体を全部乗せて。。。」

前のめりになり身を全部任せた。

ズンズンお尻が突かれてる。。。

声の音量がわからないくらい喘いだ。

そしてだんだんスピードが落ちて動きは止まった。

荒々しい息をお互いしながら唇を求めて貪り合う。。。

K「べべはどんな体位が好きなの?」

私「。。。バック。。。好き。。。です。。。」

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