恋愛記憶帳

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ワンナイトKさん 3

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2016/10/20 02:17:48

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唇に触れていた手は指で唇を軽く触り出した。

少し緊張をしてしまい力が入ってしまった。

K「怖がらないで。。。べべさんって唇小さいのにぷっくりしてて可愛いね。。。柔らかい。。。」

また頬に手を添えてKさんは顔を近づけてそのままキスをしてきた。

自然に目を瞑る。

軽く触れるだけのキス。。。

こんな大人の人とキスをするのは初めてだ。。。

同じ歳、年下としかしたことがない私にとっては初めての体験。

私はまた顔を赤らめた。

K「べべさんって本当にコロコロ表情かわって可愛いね。。。」

そして優しく髪の毛を触り布団に倒させた。

そしてまたお互いのことを確かめるようにキスをする。

コンコンっ。

ビクンっ!と、お互いなった。

確かに私達がいる部屋のドアを叩く音がした。

Kさんはちょっと待っててと小声で私に言ってドアに向かった。

ドアを開き誰かと喋ってる。

ベッドまでは聞こえない。

すぐに会話が終わりドアを閉めて鍵をかけて。。。

こちらに戻ってきた。

K「Tさんだったよ。。。優しい方だね。。。まだ寝てるから起こさない方がいいかもって伝えたら宜しくお願いしますって言って戻ってった。。。すごくべべさんのこと心配してたよ。。。」

私「。。。ありがとうございます。Tは空気読めない女ですが本当にいい人で。。。お互いいつも助け合ってますよ。」

Tをほめられて私は嬉しかった。

そして顎を今度はクイッと少しあげられてまた確認し合うようにキスを始めた。

今度はKさんの舌が私の唇をあけて私の舌を絡めてくる。。。

いつもとは違うキスをしていてそれだけでも頭の中がとろけそうだった。

少し長くディープキスをしていたかな。。。

お互いの唇が離れてからすぐにKさんは私の耳たぶを舐めだした。

耳。。。ヤバい。。。背中がゾクゾクする。。。

私「。。。っ。。。はっ。。。はぅ。。。」

K「耳。。。気持ちいんだ?ここは??」

小声で耳元で囁かれてそれでもまたゾクゾクした。

そしてそのまま首筋に舌を移動されてそれもまた気持ちがよすぎて背中のゾクゾクが止まらない。。。

背中が反れてしまった。

K「。。。若いからなのか。。。それともべべさんだからなのか。。すごい感じやすいんだね。。。」

そして服の上から私の胸を優しく触り出した。

大きいんだねと小声で囁かれてそのままブラウスのボタンを外されていく。

Kさんが年上だからだろうか。。。

大人の人のセックスってこんな優しいんだ。。。と、思わされた。

K「。。。これでも少し抑えてるんだけど。。。痛かったら言ってね。。。久々。。。2年ぶりにこうゆう行為するから。。。」

そんなに空いてたの?!

驚いてしまったがその驚きは見られずそのままKさんはブラの上から優しく円をかくように触り出した。

若さゆえに激しくされることが多かったせいかKさんの触れ方は少し物足りなく感じたが優しく触れられて余裕があり気持ちよさを感じる。。。

そして少し肩からブラ紐をずらされてポロっと乳首が出された。

K「乳首小さいね。。。可愛いな。。。」

マジマジと見られて感想まで言われて恥ずかしくなった。

そしてKさんは私の乳首を口に含みゆっくりと転がし始めた。

こんなにセックスに優しくされることがなくジワジワと感度があがっていく。

だんだんと乳首の舐める速度が早くなってきた。

ピクッと体が反応する。

そしていつの間にかKさんの手は私のスカートの中にきていた。

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