彼女未満

ダメな私とダメな男の恋愛忘備録。

  • 記事数 63
  • 読者 78
  • 昨日のアクセス数 54

2016/10/19 16:03:30

  • 13
  • 0

このあと、中3から高2にかけては
本当に順調そのもので、
書くことはのろけしかない

注目の?さやとけいに関しては
だいぶひっぱられて、やきもきしたものだが
結局くっついて
そのことがさらに私の高校生活を充実させた。

でも若いころの恋愛には別れはつきものだ。
高3になった野田君の進路、それは地元を離れた大学進学
彼は文系・私は理系
どちらにしても進路は同じにはならない。
私は、今の恋愛を重視して、進路を変えるほど子供ではなかった。
野田君も同じ。
来年はきっと一緒にはいられない、、、、。
お互いわかっていた。
同じ気持ちだった。だから、、、、
お別れのその日まで、笑っていられたんだ。。

久しぶりに
彼氏のいない日々を送った高3だけど、
今思えば、それはこのあと始まる
ハードな恋愛のための休憩時間だったのかもしれない。

同じテーマの記事

コメント0

しおりをはさむ

関連するブログ記事

  1. 幼少期から音楽大学卒業まで、どっぷりヴァイオリン漬けだったミ...

  2. 高校を卒業して進学。私。樋口美香18歳。平凡な家庭に...

  1. 元々私は野田が受験する高校とは別の高校を受験するつもりで...

  2. 進路選択の時期になり、私はようやく真剣に進路を考え出した。...

このページのトップへ

GIRL’S TALKにログインする

Ameba新規登録(無料)はこちら

12/8 編集部Pick up!!

  1. 実母「幸せな娘が許せない」
  2. 夫を本気で怒らせてしまった
  3. 金ないアピールする友人に疲れた

人気ブログ記事ランキング

  1. 1

  2. 2

  3. 3