恋愛記憶帳

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ワンナイトFくん 5

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2016/10/17 09:05:15

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またもやドームの中はイヤらしい音と私の声が響く。

そして先程までそんなに気にしてなかったFくんの吐息も聞こえる。

どのくらい時間がたっただろうか。。。

二人して息が荒くなる。

そろそろ私は中にあのカタブツを入れてほしい。

そう思い始めて腰が少し浮いてくる。

F「ほしい??」

私「なっ。。。何が。。?」

F「俺の。。。これ。。。」

きっといれたいんだろうな。。。

彼の顔に余裕がなくなってる気がする。

F「。。。強がるなよ。。。ごめんもう。。。俺が限界。。。」

彼は自分のカバンを探しその中をガサゴソ何かを探してる。

あった。。小声でそんな言葉が聞こえた。

私はその探してる最中に息を整える。

ペリっ。。クプっ。。。

ゴムをつけている。

つけ終わると彼は指を私の割れ目に当ててきた。

F「。。。余裕だね。。。でも痛かったら言ってね。。。」

彼に膝を持たれ濡れている割れ目に彼のがだんだん入ってきた。

そしてズンっと腰が重く感じ始めた。

彼の顔が近くなる。

決してイケてはない顔だが少し可愛らしい顔をしている。

そして男の子って顔だったのが今は男になっている。

F「やばっ。。。べべの中。。。キツイ。。。温かい。。。」

私「。。お願い。。。もっと動いてよ。。。」

そう言うと彼の腰の動きがだんだん早くなっていった。

ここまでくると声が抑えられない。

だんだん声が大きくなっていってるのは自分でもわかった。

自分の片手を口に持っていきそれを噛む。

F「ダメ。。。噛むなら俺の手を噛めよ。。。」

痛いからダメだよとか細い声で囁いた。

彼の手が私の唇の上に置かれた。

少し噛んでしまった。

その後に彼の顔が近づいてきてディープキスをしてきた。

私の腕を彼の背中に回した。

密着度が高まる。

彼の吐く息、私の吐く息、それぞれが混ざり合う。

口の周りがベタベタだ。。。

もうどっちのツバだかわからないくらい混ざりあってる。

私「んっ。。。ふぅ。。。んんうぅ。。。」

ずっと口を口でおさえられているから声が出ない。

苦しい。。。

でもキモチイ。。。

お互い余裕が更になくなりFくんの腰の動きは更に早まったり、奥に更に入れようとしてきた。

奥に入れられる時に子宮にくる少し痛み。。。

顔を歪ませた。

F「べべ。。。もう俺余裕が。。。ない。。。」

私「いいよ。。。出して。。。」

Fくんは自分の手を私の膝に絡ませて更に私の足を大きく広げた。

腰も少し浮いていたせいでFくんの硬いのが更に奥まで入り込んできた。

F「いい?。。。だすよ。。。あぁー。。。出るッ!!!」

腰の動きがだんだん弱まりそして止まった時にゴム越しでだが彼の精子が私の中に向かって勢いよく飛び出したのがわかった。。。

出し終わってもしばらくはお互い息を整えていた。

そして彼は私に言う。

F「べべの体。。。キモチイ。。。ありがとう。。。」

彼は私のほっぺ、唇、オデコ、まぶたに軽くキスをしてから萎えてしまったモノを抜いた。

抜く瞬間。。。好きなんだよね。。。

そしてお互い服を整えだした。

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