シホとのんちゃんとむすことねこたち。

のんちゃんとのんちゃんそっくりな息子と猫達に振り回される毎日…でもHappy*

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Bathroom、1

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2016/10/17 02:25:05

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テーマの通りです。
お気を付け下さい。









後ろから胸を揉みながら、首筋に舌を這わす。

「あっ…んーっ…」

「ねー…
結婚したらさ…毎日しよーね♡」

のんちゃんが耳元で囁く。

「えっ、ま、毎日…?
毎日は…ちょっとー(笑)
身が持たないよー…」

「えっ!
してくれないの…?」

振り返ると悲しそうな目をしてるのんちゃん(笑)

「そんな悲しがらないでよー(笑)
わかった、毎日しよーね♡」

のんちゃんの方に体を向かせ、のんちゃんに跨り抱きつく。
のんちゃんは答える代わりに深いキスを落とす。

「んー、泡が邪魔で良く見えない(笑)
シホちゃん、ここに座って。」

浴槽の淵にシホを座らせる。

「なんか…夜景見えてるから…恥ずかしいね。
外から見えないようになってるんだとは思うんだけどー…ひゃっ!」

言い終わる前にシホの足を開き、指でクリをひと撫でした。
まだ泡が付いてるから、余計に感じてしまう。

「あぁんっ…やぁ…」

お湯で濡れてるのかと思ってたけど…既にチューでびしょびしょだったみたい。

のんちゃんは中に指をいれて、溢れてくるものをクリに塗りつけるように、水音をたてながら擦る。

「やっ、はぁっ…あぁんっ」

もしも、もしもこんな恥ずかしい姿が、外の人に見られちゃってたら…そう思うとゾクゾクしてきてしまう。

「シホちゃん…膨らんで真っ赤になってきてる。
気持ちいいんだね。」

「やだぁ…言わないで…恥ずかしいっ…もういっちゃう…」

「いーよ、気持ちよくなって。」

擦る力を強くする。

「あ、あ、だめぇ…あー!」

体を仰け反らしながら果てるとのんちゃんが慌てて支えた。

「危な…(笑)
気持ちよかったんだね、良かった。
だいぶ汚しちゃったねぇ。
洗わなきゃ。」

のんちゃんはシホを立たせ、自分の手にボディソープを垂らすと、後ろから羽交い締めにしながらシホのクリや中の周りを洗い初めた。

「ひゃっ…やだ、そんなことしなくていいよ…恥ずかしいからぁ。」

「んー、うまく洗えてないかな。
シホちゃん、片足ここに乗せて。」

「んー…恥ずかし…」

そう言いつつ、片足を浴槽に乗せる。
丸見えになっちゃう…。
しかも窓の外に向けて…。
やば…また感じてきちゃった…。

「…あれ?
これボディソープでヌルヌルしてんの?
シホちゃんのでヌルヌルしてんの?」

意地悪く笑いながらのんちゃんが聞いてくる。
分かってるくせに…。

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