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卒業後の千晴と藤田先生編

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2016/10/15 19:58:31

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浅野君が、体操着の上から、むにゅむにゅと胸を揉む。

「やわらけーな…」

少し、彼の目が欲情しているようにも見えた。

「もう行かなきゃ…。浅野君…」

「ん。行こうぜ」と、言いながら体操着をずり上げられた。
ブラジャーに人差し指を掛けて、先がぽろっと覗く。浅野君はベージュ色の先端を至近距離で見つめた。


「吸ってい?」

「やだ……。ん…」

私の言う事なんて全然聞いてくれなくて、浅野君は先端を口に含んで舌で転がした。


「やだって言ってるのに……」

「でも俺、おさまんねぇな。ココ」

浅野君が私の手を彼の股間に当てる。手を引っ込めそうなぐらい硬くなっていて、「あっ」と声を出してしまった。

「ね、碧。しごいて」

「やり方がわかんない……」

「こうだよ」

浅野君は私の手を彼のジャージのズボンの中に入れ、ぎゅっと握らせた。
昨日の触ったように、しっとりと熱く硬くて…

「なんか、濡れてる…?」

握っていた手に水分がついた気がした。


「それは我慢汁。知らねえの?碧の、、、、触らして」


局部の4文字を口にする浅野君は、私のズボンとパンティーを一気に引き下げた。

大事な部分をうっすら隠している毛が丸見えになり、片手で隠そうとしたら、簡単に外され浅野君の中指がちゅぷ、と入った。

「んんっ、やだぁ、いやぁ」

「暴れんなって」

「ああ…!」


中でぐりゅぐりゅと動く指に、いやらしく喘ぎ続けた。

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