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Fictions

東野君のオフィスラブ。

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2016/10/15 13:40:28

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浅野君の舌がぬるっと入り込む。唇を舐めるようなキスをして、次第に私の口の中を支配した。


「ん…やだ。今日はしない…」

浅野君に抗えなくて、言葉だけでも抵抗したが、本当はそういうことをしたいのを嗅ぎ取られているようだった。

彼の手がスカートの中に入り、パンティーの上から指で擦りだす。

「あぁっ」

ピクンと体を動かすと、浅野君はホッとしたようにパンティーの中に指を埋めてきた。

「やだ、やだ…こんなとこで」

「……え、でもすげーよ。ぐちゅぐちゅだもん」

「いや…」

言われるとおり、私の小さな口はトロトロになっていて、浅野君の指を何本か迎えた。

でも、誰が見てるかわからないし、学校行かなきゃ…


「碧、イクんじゃね?」

「えっ…?」


さっきから、熱くて、うねりのある波が来ていて。

これが、イクための波?


「昨日まで処女だったのに、すげー淫乱」

浅野君はニヤッと笑いながら、私のスカートの中で手を激しく動かし始めた。

「あああっ、だめ、だめぇ…んんんん!」

きゅーんと奥が締まったかと思うと、急にジーンとした快感が遅い、体が硬直した。
浅野君が片手で私を抱き止める。

「あああん!」

弛緩しては締まり、弛緩しては…を繰り返し、おもらししてしまったのではないかと気になったが、何も出ていなかった。


「は、はふ…」

支える所がなくて浅野君の首に抱きつくと、浅野君は急いで自分のズボンのファスナーを下ろしていた。

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