シホとのんちゃんとむすことねこたち。

のんちゃんとのんちゃんそっくりな息子と猫達に振り回される毎日…でもHappy*

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憧れの体験

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2016/10/15 02:24:41

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テーマの通りです。
お気を付け下さい。










「シホちゃん、さっき痛かったでしょ。
ごめん。」

一緒に湯船に浸かりながら、シホの腕を見たり背中を見たりしてる。

「痣とかになってたら…どうしよう。」

心配そうに体を見渡すのんちゃん。

いやいや…なるわけないじゃん(笑)

のんちゃんが押し倒したとき、咄嗟にシホの頭や背中を支えてたよ。
のんちゃんの手の方が痛かったはず。

怒ってたって、どうしても優しくなっちゃうのね♡

「あー、痛かったぁ。
のんちゃん怖かったなーっ。」

「あぁ、そうだよね…
ごめん…」

わざとらしく言ってみたけど全然伝わらなくて、落ち込んでしまった。

「冗談だよ、全然痛くなかったってば。
痣にもなってないし、ね?」

「んー…ほんと?」

「ほんと!
でもさ、今度から押し倒すのは、エッチの時だけにしてね?」

そう言いながらキスをする。
だんだん深いキスになり、舌が絡まり出す。

「あ、大きくなった♡」

「うん…ねぇ、ここで舐めて。」

「いいよ♡」

のんちゃんが浴槽の淵に座り、シホが膝立ちでのんちゃんのものを頬張る。
そんな訳ないんだけど、甘い味がするような気がして、美味しいと思い、一心にしゃぶる。
つくづく、シホって変態…と思う。

「あっ、シホちゃんっ…今日すごいねっ…
舐め方がっ…はぁ、エロ…」

カチカチに固くしながらのんちゃんが足を震わせる。

のんちゃんが好きな先端の付け根や、先っぽに舌を這わす。

「あーっ、あっ、はぁ…」

先端から少しだけ先走った液が溢れてきて、それがまた可愛くてジュルっと吸う。

「あっ、ああーっ…」

のんちゃんの喘ぎ声だけでシホもびしょびしょ。

「シホちゃ…いきそ…」

はぁはぁと肩で息をしながらのんちゃんが訴える。

「えー…もう我慢できないの?
のんちゃんってば、はやーい。」

意地悪く笑いながら右手でゆるゆるとしごき、先っぽを舐める。

「はっ、はぁ、なんだよ…我慢…できるっ…はぁっ」

「そうそう、頑張れー♡」

少し手に力を入れ、圧をかけながらしごく。

「はっ、はっ、あぁ、それしちゃだめって…あーっ…」

シホの口の中にブワッと大量に吐き出した。
ちゅーっと最後まで吸い取ってあげると…ん?
なんだかまた大きくなってきた。

「えっ、すごい。
もう大きくなった!」

「うん…なんか、今日はなかなか収まらない気がする…」

ほーう!
ではでは♡
のんちゃんを床に座らせ、その上に跨る。

「じゃあ…入れちゃお♡」

「あ、ちょ、ゴム…!」

「大丈夫!
明後日あたりから生理だからー。」

「コラコラ…でも万が一ってことも…あぁっ…」

生で入れるの初めて。
あ、1回ヤケクソで半分くらい入れたこともあったな…(笑)
のんちゃんのそのままの形を感じることができて、気持ちよさと幸せを感じる。

「んっ、はぁっ、あぁんっ」

あまりの気持ちよさに腰の動きが止められない。

「ちょ、もー…シホちゃ…まずい、あんまり動いたらいっちゃうってば…」

「いーよ♡
出して。」

「だ…だめだよ。
せめて外に出す…。」

真面目…。
いや、ありがたいんだけど。

脱衣場に移動し、バスタオルを敷いて、シホを組み敷く。

「じゃ…いきますよ。」

なんで敬語?(笑)
正常位でのんちゃんが入ってくる。

「はっ、ああんっ!」

「あー、すぐ出ちゃう…だめだっ…」

4、5回出し入れしたら、のんちゃんはバッと身を引き、シホのお腹の上にに大量に出した。

「わー…こういうシーン、あのエロDVDであったね♡」

「うん…ダメだけど…実は憧れてたよね。」

憧れ…!(笑)

「にしても、風呂で良かった(笑)
流そっか。」

「はーい。」

お腹の上のものがこぼれないように、ささっと浴室に戻った(笑)

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