シホとのんちゃんとむすことねこたち。

のんちゃんとのんちゃんそっくりな息子と猫達に振り回される毎日…でもHappy*

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忘れさせて、3

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2016/10/13 00:17:01

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テーマの通りです。
お気を付け下さい。








お尻に充分にオイルを垂らすと、のんちゃんの中指がシホの穴に触れた。

「えっ!
や、やだ…恥かしい!」

「そう?
でもさ、これ、いつもシホちゃんがしてくれてるやつなんだよ?
すごく気持ちいいから…シホちゃんにもしてあげたくて。」

そう言いながら穴を指でゆるゆるとつついたりくすぐったりする。
最初は違和感があったけど、徐々に気持ちよくなってきた。
バイブは中に入れられたままなので、余計に感じる。

「あっ、はぁっ、なんか…気持ちいいかもぉ…」

「でしょ…少し柔らかくなってきたかな。」

そう言うとのんちゃんは、オイルを垂らした小指の頭をシホの穴に入れた。

「あっ…やぁっ…」

痛くはなかった。
ただ違和感を感じる。

「ちょっと出し入れしてみるね。
痛かったら言って。」

小指の第一関節くらいまでを出し入れする。
ジワジワと気持ちよくなってくる。

「あ、いいかもぉ…いい…はぁっ」

息が荒くなるシホからバイブを抜き、穴だけを集中的に弄る。

「はぁんっ、あぁっ、のんちゃん…」

快楽に腕が耐えられず、胸をベッドに押し付け枕にしがみつき、お尻だけを高くつき上げた。
なんて卑猥な格好なんだろう。
あそこは恥ずかしいくらいにびしょ濡れ。

「シホちゃん…。
お尻も感じてるんだね。
よかった。」

「うん…気持ちいい…でもね…いけない~…あそこもしてぇ。」

「いいよ。」

抜いたバイブを奥まで入れる。

「いやぁぁんっ、だめっ、すごいー…」

後ろからこんなに奥まで入れられたことが無かったから、より感じてしまう。

「あ、だめぇ、や、や、やぁぁーっ!」

イクと同時にのんちゃんがバイブを抜くと、ぴちゃぴちゃと太ももに垂れる感触があった。

「あ、汚しちゃった…」

恥ずかしいやら満足感やらで胸がいっぱいになり、のんちゃんに抱きつく。

「シホちゃんってほんとにエッチだよね♡」

そう言いながらのんちゃんはシホを座らせ、既にパンパンになったあそこをシホの口に擦り付けてきた。

「俺のもして♡」

「いいよ♡」

のんちゃんのをしっかりと咥える。

「シホちゃん、クリにバイブ当てながら咥えて。」

「えーっ…またイッちゃうよぉ…」

「いいじゃん。
沢山イッていいよ♡」

「うん…」

結局シホは、のんちゃんがイク前にバイブで2度もイッてしまった。

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