切ない恋愛物語〜2人の恋の行方〜

歳下社員との秘かな大恋愛は まるで物語のような切ない日々 苦しくて愛おしい…

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互いに溶け合えた❷

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2016/10/10 12:03:16

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恥ずかしくて目を閉じたいけど
この日はユウ君を
目に焼き付けたかった。



ユウ君「愛してる…」




私「愛してる…無茶苦茶に、して。」





ユウ君「わかった。
恥ずかしい〜はダメだからね。」




もう既に蜜が溢れ出ている秘部を
手の平で押し付けるように撫でた瞬間、


「ひやぁーっ!!」
と甲高い声をあげて
仰け反ってしまう私。



それでも尚
今度は左手を背中に回して抱き起こし
右手手の平の撫で回しを止める事なく
乳首に食らいついて舐めるユウ君。



あまりにも
私が唇を震わせて鳴くから
その声を黙らせるかのように
唇を塞ぎ舌を割り入れる。


そこでまた
痺れるような悦びを感じて
身体をピクピクうねらせながら
何度もイク私。



「気持ちいいんだね。
可愛いよ。
まだまだだから
沢山エッチな潮吹くんだよ。」



この言葉責めに
またしても痙攣しそうになる。



その頃の私の顔はもう
だらしなく口を開けて
秘部をユウ君に向けて開ききり、
ダラダラと蜜を太ももに垂らす
オスを受け入れるメスと化していた。



「あぁ、そうだよ、綺麗だょ社長。
いいよ、もっと出してごらん。
おぉ、出る出る。ビショビショだ…」



「いゃぁー!!」

歓喜が止まらない…



Gスポットに二本の指を
グイっと曲げて刺激すると
何度も何度も
生暖かい潮を吹いてイッた。



「そろそろココに挿れたい…」



ユウ君も我慢の限界らしく
私をヒョイっと後ろを向かせて
ヘッドボードに手を付けと促す。


両股を開かせて
お尻をグッと開いて穴を見られてる。



「ユウ君、恥ずかしいから!」



「ココに挿れたら怒る?」



「それはダメ!!怖い!」



「じゃあココね!」


そう言っていつもの
ヌルヌルした穴に
ユウ君のペニスが
ズボッと挿入された。



最初はゆっくりゆっくり
抜き差しをされ
私は膝をガクガクさせながらも
ユウ君をキツく締め付けた。



「わ、締まるっ!」



限界のきたユウ君が
激しいピストンを始めた。


時折何度も私の背中に
身体をくっ付けて
乳首を摘んで
子宮をキューっと収縮させて遊びながら
最後には壊れそうなほど突いて

「オォーっ!!出るっ!!」

と声を上げて
私の背中に
愛おしい精子をかけて果てた。



いつもなら優しく拭き取って
寝かせてくれるユウ君だけど、
この日は違った。



私を仰向きに寝返らせ
キスをしながら
壊れるくらいに抱きしめる。


「ユウ君苦しいょ…
このままじゃ
溶けて一つになっちゃうょ(*´꒳`*)




「一つになればいい。」



「そうだね。溶かして。」



「ねぇ、社長…俺…」





「ん?」



「怒らないで聞いてね。」

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コメント2

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  1. 🌸花🌸さん(43歳)ID:5390786・10/12

    アンジェリカさん


    私も

    ٩( *˙0˙*)۶ デス💦

  2. アンジェリカさん(45歳)ID:5378052・10/10

    ユウ君…‼(•'╻'• ۶)۶

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