シホとのんちゃん。

掴み所のないのんちゃんに振り回される毎日…でもHappy*

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やっぱりこれが好き、2

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2016/10/04 00:40:28

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テーマの通りです。
お気をつけ下さい。







のんちゃんの服を脱がし、立たせて両手首を後ろにしてしばった。
のんちゃんはそのシチュエーションだけで感じてきてしまってる。
顔を真っ赤にして、少し息を荒くしてる。

「のんちゃん、もう大きくなっちゃってるねー…」

のんちゃんのパンパンに膨らんだものにオイルを垂らす。

「はぁんっ…」

それだけでのんちゃんのものはビクビクする。

ゆっくり、丁寧にしごいてあげる。
あまり刺激を与え過ぎるとすぐにでも果ててしまいそうだから、力も弱めに。

「あっ、あぁっ…あぁぁ」

ビクビクと体を仰け反らせて感じてる。
引き締まった太股とお尻に力が入って、より固くなる。

「シホちゃん、もっとぉ。」

甘えるような声でお願いされると、より濡れてきてしまう…
だけど平静を装ってゆるゆるとしごき続ける。

「んっ、んっ、はぁぁ…もっと強くして…」

「だめ。
のんちゃんすぐイッちゃうんだもん。」

「うぅっ…お願い~…」

先っぽを濡らしながら腰を揺らしてる姿がたまらない。
すぐにでもシホの中に入れてしまいたい衝動を抑え、ベッドの上に四つん這いにさせる。

前にいつか使ってあげようと思って買っていたものを試そう。

のんちゃんのお尻を高くあげ、まずは穴にオイルを垂らす。

「あぁん…」

可愛い喘ぎ声にキュンとしながら、少しずつ指でほぐす。
前より固くなっちゃったから、ゆっくり時間をかける。

「はぁっ、はぁぁ…ぁぁん…」

やっぱりお尻、好きなのね♡
すごく気持ち良さそうに身をよじらしている。
またこれからはやってあげるからね。

「のんちゃん♡
今日いいものあるの。
ちょっと試してみようね。
痛かったらすぐやめるから、言ってね?」

「?
うん…なに…?」

期待に満ちた顔でシホを見つめる。
シホはポッキーくらいの太さのひねり棒を取り出した。
のんちゃんの顔を見ながらひねり棒を舐めあげる。

「あ…それ…」

そう、この捻り状のデザインがボコボコとしていて、女性も気持ちいいだろうし、穴が好きな人にだってたまらないはず。

オイルを更に垂らしたあと、完璧にほぐれた穴にゆっくり挿入する。

「ぁぁんっ!」

のんちゃんが高い声で喘ぐ。
あ、気持ちいいんだ。

「シホちゃ…それ…やばいー…」

ジュクジュクと水音を立てながら、穴の浅い部分を出し入れする。
あんまり深く入れすぎると危ないからね…(笑)

「気持ちいい?」

「うんっ…いい…シホちゃん、こっちもー…」

前は穴の刺激で更に反りたってしまっている。

「えー…まだこっちだけ♡」

「あぁぁ、お願い…お願いー…」

「しょうがないなぁ…」

でも実際両方やると、よく見えなくてお尻が危ないんだよね(笑)

だから穴から棒を抜き、のんちゃんを座らせ足を開き、前に集中した。

のんちゃんが好きな先っぽの付け根を思いっきり吸い上げながら根元をしごいた。

「あぁぁ、いくっ…」

体をビクつかせながらのんちゃんは果てた。

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