再会から7年の物語

私が⁉ 妻なのに好きな人が出来ました。

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オレの!~再び~

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テーマ:小説 > 恋愛

2016/09/30 14:56:55

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「ちょっとだけ!休憩!💢」

「なんだょ〰〰言う事聞いてくれるんでしょ?(笑)」

私はバスタオルを
巻き直し
ドリンクを飲みに
瞬はベットに横たわり
私を見ている……

「飲む?(笑)」

「飲まない‼」

「(笑)……子供みたい(笑)」

「こんな立派に毛が生えた子供居ない!」

「確かに〰〰(笑)」

「笑ってないで早く来て〰〰え〰〰!」

「そんな事言って‼復活したの?(笑)ん?(笑)」

瞬は腰に巻いてた
バスタオルを
はずして

「元気!早くうー!来ないなら!行くよ〰〰!!」

瞬が全裸で
歩いてきた!

「ちょっと〰〰怖い〰〰!(笑)」

ベットからテレビまでの
間は畳になっていて
そこには木の座椅子と
お洒落な木の机
私は座椅子に
座っていた

「和も良いねー!(笑)畳の上でする?(笑)」

瞬は私を仰向けに
寝かして
唇を重ねて
舌で唇を押し広げ
激しく私の舌と
絡ませる……

歳下のくせに
でも……
強引さが好き

瞬は私のバスタオルを
剥ぎ取り
胸を貪る

荒々しく揉んだり
舌先で弾いたり
音を立てながら
吸い付いたり

「瞬……激しいょ…………」

「ずっと我慢してたの!横浜からずっとずぅーっと、こうしたかったの!痛い?」

「痛くないよ……大丈夫…好きしていいよ……アッ……」

「うん!いっぱいしたい!舐めたり揉んだり‼良い?」

「うん……」

胸がうっすら
ピンクになるほど
瞬は激しく
揉んだり吸ったり……
私の両腕を挙げさせ
脇に舌を這わせながら
私の顔をみて

「脇……気持ち良い?……」

「うん……」

「だよね(笑)先っちょが限界じゃねー?カチカチ(笑)」

瞬は空いている
指で胸の先端を摘まむ
硬くなり過ぎて
痛気持ち良い……

激しい息づかいが
部屋に響く

「机に座って足開いて……」

「そんな格好できないよ……」

「するの!わかった?……」

私は渋々
机に座り
足を開いて
手を後ろについた

「お尻ギリギリまで前に出してみて……」

私は机の縁ギリギリまで
かかとと同じ位置に
なるようにお尻をずらした

「お利口!(笑)良く見えますねー(笑)」

かなりの
M字開脚だ……

「どれどれ〰〰んー…………」

瞬はフゥーっと
息を吹き掛けた

「…………イヤ……アッ……」

人差し指と親指で
アソコを拡げて

「真珠ちゃん!居た〰〰(笑)」

「もう‼やめて‼💢」

「言う事聞く……んー?(笑)日だよー」

くっつけた膝を
手でこじ開け
開かされた……

「動いちゃダメ(笑)」

真珠を優しく指で撫でて
反応を確かめる為に
私の顔をみた

「ンン……アッ……」

「(笑)良いねー(笑)濡れてきたよ」

今度は真珠に吸い付いて
蜜が溢れる場所に
指を入れて
やらしい音を出す

「ミナ……ベット行きたい?(笑)」

すでに反り返っている
私に意地悪く言う

頷いた私を
抱き上げ
ベットに寝かす

「独占欲だよな(笑)体の隅々まで知ってないと気がすまないって(笑)」

そう言いながら
足の指から順に
舐め始めた

体が反応して
声が出ると同時に
また反り返る……

「瞬……もう無理……きて……」

「んー?(笑)なんて?(笑)」

「きて‼」

「まだぁー(笑)」

私をうつ伏せにさせて
背中に指と
舌を這わせる

「イヤ……アッ……ンハッ……」

お尻を上げさせて
蜜が溢れる場所に
指を入れて
掻き回す……

「瞬!…………」

「んー?……」

動きが激しいのに
声は冷静だ

「こんなに濡らして……エロいな~!イッていいよ!」

瞬は動きを速めて
特に気持ち良いポイントを
激しく刺激する

「スッッッゲェー!太腿に流れてるよ(笑)」

激しい刺激は止まらない

「……ハアッアッ……ンハッ……」

「イッたね……スゴくヒクヒクしてる!」

瞬は四つん這いの
私の下に潜り込み
69に……
まだヒクヒクしてる場所に
吸い付いて

「美味しいよぉーミナ……」

私も瞬のモノを
くわえて
前後した……

「ミナ……気持ち良い?」

「ぅん……瞬は?……」

「気持ち良いよ……」

そう言うと瞬は
体勢を変えて
ゴムを付けて
私を上に乗せた

「ミナ……入れてみ……」

私は頷いて
瞬の大きなモノを
握り
ゆっくり腰を沈めた
瞬の唸る声がする

「ンン……ミナ……スゲー吸い付きだよ‼気持ち良い……」

「私も……」

ゆっくり前後して
たまに上下する
瞬は起き上がり
胸を揉みしだく
先端を音を立てて
吸いながら
両手で私のお尻を
前後に揺らす

「ミナ……舌……」

唇を重ね
激しいキス
片手で私の後頭部を
押さえて
片手はお尻を揺らす

「ミナ……ムリ…………イクよ……」

「うん…………」

フタリで一緒に
絶頂に…………

しばらく抱き合い

「ミナ余韻が長いよ……まだ締まってるょ……」

「…………」

抱きついたまま
動けない…………

「可愛い…………(笑)ゆっくりで良いよー!ミナはオレのものだ‼誰にも触らせない!」


瞬は私の左胸の
内側を強く噛んだ

「イタッ……瞬?」

「毎回ここにオレの跡付けていい?(笑)」

「瞬がしたいなら良いよー……」


瞬の噛み跡は
歯形が残り
4日目にやっと
紫色から黄色に
変わった

それから瞬は必ず
左胸に噛み跡を付けた

""オレの!""って意味
らしい…………



…………

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