シホとのんちゃん。

掴み所のないのんちゃんに振り回される毎日…でもHappy*

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疑似体験、3

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2016/09/28 01:15:23

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テーマの通りです。
お気を付け下さい。









「あれ…シホちゃん、感じて来ちゃった?」

「ん…なんか恥ずかしくなってきた…」

部屋着のワンピースを捲りあげ、下着の上からクリを摘まれる。

「んーっ」

「…膨らんでる。」

DVDの喘ぎ声が刺激に変わる。
気がついたら女優さんは二人の男性に責められている。

「ねー…
職場でイヤラシイ目で見てくる奴とかいない?」

乳首を弄り、クリを撫でながら聞いてくる。

「いっ…いないよぉ…そんな人…」

結構皆さん真面目に働いてるもんですよ(笑)
…多分♡

「ほんと?
あのピッタリしたタイトスカートとか履いたら、お尻の形とか分かっちゃうじゃん…
見られてんじゃないの?」

「見られてないってばぁ…」

…多分ね♡(笑)

テレビの中の女優さんが、一人エッチしはじめた。

「あ、バイブ使い始めてる。
俺たちも使おうね。」

ベッドに押し倒され、足を開かれ、手首を上にあげられた。
手首の上に何故か薄いハンカチを置かれた。

「動いて落としたらダメだよ?」

笑いながらバイブをクリにあてがう。

「あぁぁっ、やぁぁ…」

既に濡れているあそこにバイブがあたり、細かい水音が聞こえる。

「シホちゃん♡
気持ちいいのは分かるけど…あんまり動いちゃうとハンカチ落ちちゃうよ?」

あ…
ほんとだ。
これ、拘束されてるよりずっとツライかも…。

バイブをシホの下着に固定し、のんちゃんは少し離れたとこからシホが身をよじる姿を見守る。
あまりの恥ずかしさにさらに感じてしまい…

「んーっ!ふっ、ん、んー…イクゥっ!」

ハンカチが手から落ちないように気をつけたけど…でもやっぱりイク時に落としちゃった。

「あー…シホちゃん…。
落としちゃった…悪い子。」

そう言いながら69の体勢になる。

あそこに舌を入れられる。

「あぁっ…」
「ほら、シホちゃんも。」
「はい…」

パンパンになったのを口に含む…
嬉しくて沢山舐める。
ヨダレが溢れて止まらない。

「あー、シホちゃん…いいよ…。
もう我慢できない…入れるね。」

ゴムを素早くつけ、シホを壁にもたれさせ、足を開かせる。
のんちゃんが正座するような格好でシホの中に入ってきた。
いつもと違うスタイルにより感じる。

「あぁっ、やだぁ、だめっ!」

クリまで擦られるのを感じビクビクしてしまう。

「シホちゃん…可愛い…愛してる。」

「あ、シホものんちゃん…あいしてる…あぁぁっ」

頭がチカチカして、思いっきり感じてしまった。

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