XOXO〜あの時の気持ち〜

運命的な出会いをしたバンドマンの彼との思い出を書かせてもらいます♡ちょっぴりH♡

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お風呂上がり

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2016/09/27 23:08:44

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片付けを終え、
ソファに座って部屋を見渡す。

エイタくんは綺麗好き、
レコードや作曲をするスペースなどミュージシャンらしいものが置かれていた。

同い年とは思えないオシャレなインテリアだな。

お風呂から上がったエイタくんがビールを持って隣に座る。
レコードから音楽が流れ、少し暗めの照明がエイタくんの綺麗な鼻筋と薄い唇を照らす。
うん、、見つめられるだけでドキドキする。

「りり、好きだよ。
ワシントンで会ってからずっと忘れられなかった。」

「エイタくん、私も大好き。」

チュッチュッと軽くキスをする。
そこから深いキスへ、エイタくんの舌が私の口の中に滑り込み舌を絡め合う。

「っん、、ん、、、」
それだけで声が出てしまい、これから起こることを想像しただけで身体が熱くなる。

私の首筋に舌を這わせ、胸を弄る。
私のTシャツをめくり上げ、
「めちゃめちゃエロいな、、止まらないかも。」と私のブラを見て言った。

ブラのホックを外し、
直接胸を揉みながら、指で乳首を摘む。
今度は胸に吸い付き、乳首を甘噛みしたり舌の上で転がしたりした。
「あぅ、、あん、、、」

下着がビチョビチョに濡れているのが自分でもわかったので、早く触ってほしくてたまらなかった。
「りり、腰が動いてるけど下触ってほしいの?」
意地悪に聞くエイタくん。

「、、、うん。」
「素直でいい子だね。」

するとエイタくんは、
下から手を入れ、パンツの上から割れ目を撫でた。

「あん!!、、あっ、、あっ、」

もうそれだけでおかしくなりそうだった。

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