XOXO〜あの時の気持ち〜

運命的な出会いをしたバンドマンの彼との思い出を書かせてもらいます♡ちょっぴりH♡

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照れくさい2人

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2016/09/26 16:17:57

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優しく首筋を舐めるエイタくん。
私のパーカーの上から胸を触る。

「やだ?」と見つめながら聞くエイタくんに私は首を振る。

エイタくんは安心したようにさっきよりも強い力で胸を揉み始めた。

するとパーカーの下から手を入れて、ブラのすき間から手を滑り込ませる。
優しく胸を弄り、乳首を刺激される。

「あっ!!、、んっ、、あん」
声を我慢する私にエイタくんが
「りりちゃんの声聞かせて」と囁いた。

着ているパーカーをめくり上げ、ブラジャーを見たエイタくんが「かわいい。我慢できないや」と切ない表情で言った。
ブラジャーのホックを外し、私の胸に吸い付く。

「あっ、、あん、、はぁ」
乳首を舌で転がし時々、優しく甘噛みした。
パンツが濡れてるのが自分でも分かるくらい湿っていた。
早く触ってほしいな...。

それに気付いたのか、エイタくんの手がゆっくり下へ優しく太ももを撫でる。
我慢できず身体が勝手に動いてしまう。

ショートパンツの中に手を入れパンツの上から割れ目をなぞるように手を動かす。

「りりちゃん、すごい濡れてる」
「あっ、、エイ、、タくん、、、恥ずかしい」と両手で顔を覆う。
「俺は嬉しいよ。もっと気持ちよくしてあげるね。」

パンツの中に手が入り、クリトリスをゆっくり指で撫でられりる。
「あっ、、ダメっ、、エイくん、、、」
自分でもぐちゃぐちゃに濡れているのがわかる。
エイタくんはクリトリスと穴の周りを器用に指でなぞる、、、

するとエイタくんの指が私の中にゆっくり入ってきた。
「あっ!!んっ、、ん、、」
クチャクチャ、ピチャピチャといやらしい音が部屋に鳴り響く。
私は気持ちよすぎて、声を我慢できずにいた。

「エイタくん、もう気持ちよすぎておかしくなりそう、、キスして」
最初とは比べものにならないくらいのディープキスをした。

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