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Short cut

恋とカラダと。

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先輩と私.6

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2016/09/25 22:01:58

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潔癖って訳じゃないけど
男の人のアレを咥えるとか...ちょっとやだ。

ちょっとしたトラウマだったりするし。



そんなだからか、
今までの彼氏...とかから、されたことがなくて
躊躇なくする梶さんにビックリした。



て言うかっっ、

「ちょっ、梶さんっ!」
「何だよ?」
「やっぱ、やだ。汚いよぉ... 」
「何だ、そんなこと。 風呂なら入れただろ?」
「え?」
「覚えてねぇし(笑)」


入れただろ...って何だ。

洗ってもらったりとか?
まさか...お風呂でもしたりとか?

まるで覚えてない...


「...たくっ、飲み過ぎだ」

そう言いながら頭が下がり
割れ目を口で覆い
溢れた蜜とともに吸い上げられた。

「ゃ..ぁ... っっ!」

初めての感覚に身体が跳ね上がる。
浮き上がる腰を
大きな手に押さえられていた。

柔らかい舌で割れ目を舐め上げた先
膨らみに触れ、吸い付くと
更に跳ね上がった。

「ゃっ...ぁ.....やぁっ ...梶さ.....っ」

ゆっくりと、ねっとりと...舌で弄られ
奥が締め付けられていくよう。

これまでイッたことがない私でも
今までとは明らかに違う自分の身体に
気付いてて..


「はぁ...っ、梶..さん」
「何?」
「もう... お願い...っ」
「止める?」
「ちがっ... や..」
「言えよ」
「やだ..........むり..ぃ」

涙ぐんで訴えると梶さんが固まった。
子供っぽすぎて引かれたんじゃ...

更に恥ずかしくなって恐々と顔を見ると
梶さん、耳まで紅い。

「...........っだそれ。今日だけ特別だからな。」

顔を反らして言い放った。



今日だけ特別...

梶さんの言葉を考えていると
今度は二本の指が挿ってきた。
膣内全体を指の腹で擦られていく。

「はぁっ...んっ、ぁ.....ダメっっ..」
「...っ、ダメじゃねぇだろ。イッとけ。」

硬くなった蕾を口に含み
中からと同時に刺激を与えられると、
まだ知らない所まで直ぐに達した。

「ひゃ..ぁあ...っ、...イッ.....ゃ..んっ!!」


知らない...こんなの。
もう何も考えられなかった。

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