ブログランキング23

ジンさんのセックス~時々 妄想

昔のエロ話書いてます!妄想あり。あの人と再会したら?官能&恋愛小説も書いてます!

  • 記事数 1635
  • 読者 2410
  • 昨日のアクセス数 12665

小説)虎36

しおりをはさむ

テーマ:小説 > 恋愛

2016/09/24 22:08:18

  • 87
  • 0

シャワーで蘭子を流していく。
「ここもだ…足…開け…」
蘭子の秘所に手を伸ばす。
「ヤス……」
俺を見上げる蘭子の目。
「俺ので汚れただろ?」
少しだけ足を開く蘭子。 そこに指を入れ、優しく掻き出す。指に感じるヌメリ。
「蘭子……ここに足のせて」
「でも…見えちゃう………」
「もう何度も見てる…」
「あっ!」
蘭子の右足をバスタブの縁にのせる。下にしゃがみこむ。
「ダメ!」
俺だけが知る蘭子の秘密の場所。隠そうとする蘭子の手をとる。
「いい眺めだ…」
もう一度指を入れて、中を綺麗にしていく。白濁した液体が流れる。
「俺のが蘭子の中から出てくる…」
「もう…言わないで…」
すべて掻き出したはずなのに、ヌルヌルとした感触は変わらない。白濁した液体は、透明な液体に変わっている。
「旨そうだ…」
ソコに舌を近づける。ペロリと舐め上げた。
「あん!ん…」
その味は俺を興奮させていく。更に舐め続ける。一度いったソコは俺の愛撫に、ヒクヒクしている。
「ヤス……ひ!ダメ!…また…ぁぁ…」
「もっと欲しいだろ?」
秘密の場所の小さな突起が固くなった。ソコに唇をおしあて、チュッと吸った。
「ああ!ダメぇ!………あ…あ…」
ヒクヒクと腰が痙攣した。
「また…いった?ん?」
「も……ヤスの…いじ…わる……」
見上げた蘭子の顔は、涙と唾液で乱れていた。
「好きだよ、蘭子……」
立ち上がり、蘭子を抱きしめる。俺のものは、もう復活していた。
「あ…ヤス……」
それに気づいたのか、蘭子の腰が少しだけ離れた。
「まだたりねーって言っただろ?」

蘭子を抱きしめたまま、俺は床に座った。蘭子は俺を跨ぐように、立て膝になった。

同じテーマの記事

コメント0

しおりをはさむ

関連するブログ記事

  1. 「理沙さん、足…ここ」 彼は私の足をバスタブにのせた...

  2. そこを開き、舌を這わす。甘い甘い蜜の味。 「蘭子……...

  1. 小説)虎28

    2016/09/22

    ソコを開いた。誰も見たことのない蘭子の秘密の場所。綺麗なピン...

  2. 太ももを撫で、臀部を撫で、しばらく触られることのなかった秘密...

このページのトップへ

GIRL’S TALKにログインする

Ameba新規登録(無料)はこちら

9/25 編集部Pick up!!

  1. 3年も不倫続ける姉を説得したい
  2. 不在時に来た子供が発作起こした
  3. ママ友の発言にドン引きした

人気ブログ記事ランキング

  1. 1

  2. 2

  3. 3