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ジンさんのセックス~時々 妄想

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小説)虎36

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テーマ:小説 > 恋愛

2016/09/24 22:08:18

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シャワーで蘭子を流していく。
「ここもだ…足…開け…」
蘭子の秘所に手を伸ばす。
「ヤス……」
俺を見上げる蘭子の目。
「俺ので汚れただろ?」
少しだけ足を開く蘭子。 そこに指を入れ、優しく掻き出す。指に感じるヌメリ。
「蘭子……ここに足のせて」
「でも…見えちゃう………」
「もう何度も見てる…」
「あっ!」
蘭子の右足をバスタブの縁にのせる。下にしゃがみこむ。
「ダメ!」
俺だけが知る蘭子の秘密の場所。隠そうとする蘭子の手をとる。
「いい眺めだ…」
もう一度指を入れて、中を綺麗にしていく。白濁した液体が流れる。
「俺のが蘭子の中から出てくる…」
「もう…言わないで…」
すべて掻き出したはずなのに、ヌルヌルとした感触は変わらない。白濁した液体は、透明な液体に変わっている。
「旨そうだ…」
ソコに舌を近づける。ペロリと舐め上げた。
「あん!ん…」
その味は俺を興奮させていく。更に舐め続ける。一度いったソコは俺の愛撫に、ヒクヒクしている。
「ヤス……ひ!ダメ!…また…ぁぁ…」
「もっと欲しいだろ?」
秘密の場所の小さな突起が固くなった。ソコに唇をおしあて、チュッと吸った。
「ああ!ダメぇ!………あ…あ…」
ヒクヒクと腰が痙攣した。
「また…いった?ん?」
「も……ヤスの…いじ…わる……」
見上げた蘭子の顔は、涙と唾液で乱れていた。
「好きだよ、蘭子……」
立ち上がり、蘭子を抱きしめる。俺のものは、もう復活していた。
「あ…ヤス……」
それに気づいたのか、蘭子の腰が少しだけ離れた。
「まだたりねーって言っただろ?」

蘭子を抱きしめたまま、俺は床に座った。蘭子は俺を跨ぐように、立て膝になった。

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