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ジンさんのセックス~時々 妄想

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小説)虎34

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テーマ:小説 > 恋愛

2016/09/24 15:07:45

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唇を離すことなく、スカートのホックとジッパーを外した。スルリと落ちる。ナマ足に下着だけの姿。妙にそそる。下着の中へ手を入れる。ヌルリと指の感触。
「お前も……したかったのか…濡れてる…」
「や…やだ!…言わないで……」
自分のシャツを脱ぎ、スラックスも下着もすべて脱ぎ捨てた。
「ダメだ…我慢できねー……」
洗面台に蘭子を上半身を倒した。シャツを着て下着もつけているのに、大事なところは下着一枚の姿。頬は紅潮し、呼吸は少しだけ熱い。

下着を膝まで一気に下ろした。蘭子の左足を洗面台に上げる。下着が左足を通過し、右足だけに絡みついていた。より扇情的な姿。そこに俺をあてがう。ヌチュリと愛液の感触。
「ぁぁ……待って…待ってヤス!」
蘭子の抵抗を無視して、押し込む。
「はあ!ぁぁ…入っちゃう…」
俺の形に変わった、蘭子の中は、ゆっくり俺を受け入れる。逃げる腰を持ち、奥深くまで入れた。蘭子の背中が弓なりになる。
「ピッタリだ…俺とお前みたいにな……」
「…ん…あ…あ……」
後ろから抱き、ブラの中に手を入れ、突起を摘まむ。
「はぁ……」
甘い熱いため息。
「これ……好きだろ?」
その突起をクリクリと摘まむと、蘭子の秘密の場所が、俺を締める。

「動くぞ……」
根元まで引き抜くと、一気に奥まで突いた。
「ひゃん!」
中の感触を確かめながら、ゆっくり抜いていく。そしてまた奥まで突く。
「ああ!……ん……ん…ヤス……ダメ…」
「まだ言うかよ……いいの間違いだろ?俺のヌルヌル…」
奥まで突くと大きなビクつき、ゆっくり引き抜いてくると細かくヒクヒクとする蘭子の中。

手を前に回し、蘭子の秘所をまさぐる。俺の手はすぐに小さな突起を見つける。そこを撫でてやると、途端に中が小さく痙攣した。

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