再会から7年の物語

私が⁉ 妻なのに好きな人が出来ました。

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観察……💦💦

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テーマ:小説 > 官能小説

2016/09/23 21:26:21

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「大……大丈夫だよ!……………………まだ笑える……」

「そう?(笑)……これは?!」

瞬はお尻を軽く噛んだ

「キャッ…………アッ……ンン……ンッ…………」

膝裏から股裏まで舐めあげる

「アアアアッ!…………瞬!」

「何?(笑)大丈夫?」

「大丈夫だけど…アッ……気持ちが良いの……変だね……」

「正直だな!(笑)……バックは好きじゃないんでしょ?
こっち向けよ……」

瞬は私を抱き締めて

「全部がオレの!誰にも渡さない‼旦那には
絶対に触らせるなよ!……」

瞬は私を窓枠に座らせて
優しくキスをした

「ミナ……夜景が綺麗だね……」

部屋のカーテンは
まだ閉めてない……
私も振り返り
一緒に夜景をみた

「また連れてきてやる‼(笑)」

瞬を見上げて

「約束だよ~(笑)」

「おぅ……(笑)」

唇と唇を合わせて
長いキス
瞬はわざと
音をたてる

「お尻上げて……」

私が手をついてお尻を上げると
瞬はゆっくりTバックを脱がせた

「さっきみたいに脚乗せて…」

言われた通りに
脚を椅子と机に乗せて
膝と膝をくっつけた

瞬は脚の間にある
椅子に座り

「ミナ~(笑)さっきと違うよー(笑)」

瞬は私の膝にキスをして
膝を外に押した

「恥ずかしいよー(笑)……ちょっとー!」

「しっ!……そんなにハッキリはみえないから
大丈夫!(笑)」

「ホントに?」

「うん(笑)……ホントに毛ないねー!」

そう言うと
私の内腿を押し広げ
顔を近づけた

「瞬!終わりー(笑)恥ずかし〰〰(笑)」

「まだぁー!」

瞬は私のアソコを
見やすいように
広げた

「クリ見つけた〰〰(笑)オレの!(笑)」

「バカなの?終わりー」

「クリをちょっと剥いてみるかぁー」

アソコを広げて
押し上げた

「おぉー!真珠ちゃんになった(笑)……オレの!」

そう言うと
真珠に吸い付いり
舐めあげる
私が脚に力をいれるたびに
机や椅子がきしむ……

「瞬!……アッ……アアッ…………ンン……」

「気持ちいいんだね~(笑)いっぱい蜜が出てきた~
ほら!」

瞬が指を入れたり
出したりして
蜜の音をだす

「クチュクチュいってるよ……スゲーどんどん出てくる
割れ目って気持ちいいと広がるんだぁー!……
真珠ちゃんめちゃ大きくなってるし!…………
ミナはエッチだねー(笑)……脚がガクガクしてる
よ!気持ちいいねー!もっと真珠ちゃん大きく
なるかなー?摘まむよ‼ミナ……」

「アアアアッ…………ンン……アアッ…………アッ」

「良いねぇー!今日は大きな声が出てるよ(笑)」

「瞬…………ダメ!…………ねっ…………アッ……」

立ち上がり
片手でブラとキャミの
肩ヒモを下ろす
胸を鷲掴みにして
先端に吸い付く
片手は
アソコに指を入れ
中を掻き回す

「ここも、ここもオレの?」

「……アアッ……アアアアッ…………ンン……ぅん……瞬の……だよ……」

「オレの!…………限界かな?……イキな!」

「瞬!……アアアアッ…ンン……ンッ……アーッ……」

私は瞬にしがみつき
気持ちいい極限を
むかえた……

「ビッチョビチョ(笑)」

ぐったりした私を
肩に担いで
ベットにゆっくりおろした

「可愛いね!ミナ!……」

「………………ンン……」

ブラとキャミ
全てを脱がせて
上から順番に
キスしていく

胸の先端は念入りに

「オレの!おっぱい!……」

軽く噛んだり
舌先で刺激する

「んー!美味しい!」

「バカ!…………アアッ……アハッ……」

私も瞬の胸の先端を
両指で刺激する

「ミナ~……オレも気持ちいい~……
オレの上に乗りな!69しよっ!(笑)」

69って恥ずかしい
お尻とか良く見えるよね……💦💦

「ミナ上手だよ!もっと奥まで入る?」

「…ンン……無理!ゲーでちゃう……アアッ……」

「わかった!……ンン……ミナ……」

お互いに
気持ち良い場所を
探しながら
舐め回す

「瞬!イッちゃう!!」

私はまた瞬の
指と舌先でイッた

倒れこむ私の脚を
広げて

「入れて欲しい?言ってみ!入れて下さいって!」

瞬はゴムをつけながら
意地悪を言う…

「入れて下さい…………瞬の大きいのちょうだい……」

瞬はニヤリとして
ゆっくり私の中に
挿し込んだ

私は反り返り
瞬が私の背中に
手を回し
固定して
下から勢い良く
突き上げる

「イヤッ…………アアッ……瞬…………」

私の片足を持ち上げ
脚の指を舐めながら
腰を激しく打ち付ける

「ミナ……こっち向いて‼」

瞬は脚を下ろし
今度は胸を舐めながら
私をみつめて

「相性良いよな(笑)……ミナ……キツくて気持ちいい」

「瞬が…………アッ……大きいから……」

オデコとオデコを合わせて

「イケる?…オレ…………もう…………」

「…………アアッ……イッちゃう……瞬……」

タイミングはぴったり
フタリ一緒に
絶頂をあじわった……

瞬は私の上で
体を震わせている

「瞬…………いっぱいしてくれて嬉しい!……」

「まだまだ足りないよ(笑)……いろいろしてみて
ミナの気持ちいいところ、いっぱい見つけてあ
げるね(笑)……」

触られなくても
見られてるだけで
感じるんだぁー
不思議……

…………

シャワーして
私は瞬の腕枕で
瞬に包まれながら
眠りについた…………


…………

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