シホとのんちゃんとむすことねこたち。

のんちゃんとのんちゃんそっくりな息子と猫達に振り回される毎日…でもHappy*

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2016/09/23 01:19:09

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テーマの通りです。
お気をつけ下さい。








「シホちゃん…飲んじゃったの?
大丈夫…?」

「うん、飲んじゃった…」

「そっか…ありがと」

そう言うとのんちゃんは持ち歩いていたペットボトルの水を開けて自分の口に含み、それをシホに口移しで飲ませた。

あ...こういう行為もたまらなく好き。

だんだんと手がシホのスカートに入っていき、パンツの上からクリを擦りはじめた。

「やっ…イッたら中に入るって言ったじゃん…!」

「でもシホちゃんもびしょびしょだよ?
本当はここで気持ちよくなりたいんじゃないの?」

バレた…ド変態にはたまらないシチュエーションだもん…分かってたかぁ。

「んー…でもっ…聞こえちゃいそうで…はぁっ…」

「いつもより声を我慢したら大丈夫だよ♡」

そんなー!
無理だよ…。

「シホちゃん、ほら、見て。」

玄関近くに設置されている姿見。
そこにはのんちゃんにもたれるように身を預け、スカートしか履いていない状態の、足をだらしなく広げているシホが写ってた。
口周りは口紅で汚れて半開きになってる。

「やだっ…」

思わず目を背ける。

「なんで…すごく可愛いから見てよ。
ほら、乳首も立ってるし…
全部丸見え。」

「やだぁ…言わないでぇ…」

のんちゃんめ…
後で覚えてろっ!

のんちゃんにされるがまま、さらに足を広げられ、屈辱的な姿にさせられる。

「すごい、足広げただけで垂れた…。
見える?」

「んーっ…見える…恥ずかしいよぉ…はぁっ…」

「可愛いなぁ、シホちゃん。
沢山触ってあげる。」

クリを焦らすように、丁寧に撫でられる。

「ひゃぁんっ…」

「シホちゃん、声…聞こえちゃっていいの?」

しまった…手で口を覆う。

「ここも弄ってみようか。」

クリを親指で弄りながらシホの中指を入れて、出し入れする。
水音が響く。

「やっ…やん…やだよぉ…」

あまりの気持ちよさに腰が浮く。

「シホちゃん…やらしい。
腰動いてるよ、見て。」

鏡の中のシホは口を右手で塞ぎ、あそこをのんちゃんに弄ばれながら腰を揺らしていた。
なんて恥ずかしい姿…。

「あはは、自分を見て興奮したの?
また乳首が立っちゃったね…」

のんちゃんが笑いながら乳首も摘む。

「もぅ…意地悪しないでぇ…やだぁ…」

「ふふ、可愛い…
でも気持ちいいんでしょ?」

「うんっ…気持ちいい…のんちゃん…イキそ…」

「まだイかせないよ。」

指を抜き、刺激を弱める。

「あっ…なんで…」

「もっと気持ちいいの、入れようね。」

のんちゃんが立ち上がり、すぐそこにある洗面所からアダルトグッズを持ってきた。

「あ…それ…」

「この間一緒にサイト見て買ったやつだよ。
使ってみよ♡」

ボコボコの突起が付いてる、ピンク色の太くて長いイヤラシイ形。

これからどうなっちゃうの…。

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