シホとのんちゃん。

掴み所のないのんちゃんに振り回される毎日…でもHappy*

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Neutral 、4

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2016/09/22 01:01:06

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テーマの通りです。
お気をつけ下さい。







「えっと…今みたいに…クリを弄るの…」

気持ち良さで頭がクラクラするのに答えなきゃいけない状況が、また更に刺激になる。
答えるために、指をゆっくり動かして気を紛らわせる。

「部屋で…ベッドでしてるの?」

のんちゃんのも、また大きくなってきた。

「ううん…はぁっ…部屋だと…聞こえちゃうといけないから…んっ…お風呂でする…」

「へぇ…いっぱい濡れてもすぐ洗えるからいいね。
シホちゃん、あそこびしょびしょに濡らしちゃうもんね。」

「あんっ…意地悪ぅ…」

ソフトな言葉攻めに快感を覚える。
あれ…シホ、Mもいけるの?

自分の指の動きが、我慢出来ずに早くなるのが恥ずかしい。
もうイキたい…。

「シホちゃん、真っ赤だよ…。」

「うんっ…のんちゃんが見てるから…いつもよりもっといいのっ…はぁっ…のんちゃんに触ってほしいのに…」

のんちゃんの目を見ながら触り続ける。

「そっか…。
俺も触りたくなっちゃうよ…」

「のんちゃん…もう我慢できないのっ…。」

「いいよ。」

のんちゃんからお許しが出たので、いつもしてるみたいに腰を浮かせ、中指で思いっきり音を立てながら細かくクリを擦った。

「ひゃあぁんっ」

悲鳴みたいな声を出して、すぐにいってしまった…
あぁ、さすがにはしたないにも程がある(笑)

そう思っていたら、自分でストールを外したのんちゃんが覆いかぶさってきた。
うん、軽く結わいただけだからね。
本当はのんちゃんも、自分で外せること分かってたんだ。
でもあえて外さなかった…このド変態♡

「シホちゃん…たまんないよ。
どこまでエロいんだよ。」

そう言いながらゴムをつけて正常位で挿入してくる。

「あぁんっ!」

オイルのせいか、のんちゃんの興奮度が高いのか、いつもより感じてしまう。

「前に言ったじゃん…シホ…頭おかしいくらいエロいでしょ…ふふっ…」

「まぁ…それは俺も一緒だね…」

そうだよ♡
シホとのんちゃんは、心も体も相性バッチリなんだからね♡

「あー、もうイクよっ…」

「シホもイクぅ…」

2人でガクガクと腰を揺らし合い、ほぼ同時に果てた。

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