シホとのんちゃん。

掴み所のないのんちゃんに振り回される毎日…でもHappy*

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Neutral 、1

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2016/09/22 00:57:30

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テーマの通りです。
お気をつけ下さい。








「悪い子…
沢山お仕置きしなきゃね♡」

のんちゃんをベッドに座らせる。

ズボンだけ脱がせて、パンツの上からムニッと足でのんちゃんのを踏みつける。
あ、力いっぱいは痛いから、適度な力でね(笑)

「ごめんなさい…うっ…」

「いつもそんなにエッチなことばっかり考えてるの?
いやらしい…。」

足で踏みつけながら、上下に弄ってあげる。
…足って上手く動かせないな(笑)

「ん…いつもじゃないよ…
でも…シホちゃんに会えない時は…いつもより考えちゃうかも…はぁっ」

「まさかー。
シホとするより1人の方が気持ちいいんじゃないでしょうねー?」

足に少し力を入れる。
どんどん硬くなる♡

「あっ…そんなわけない…シホちゃんとしたいけど出来ないから、1人でするんだよ。
1人でするときも、んっ…いつもシホちゃんにされてるって思いながらしてるよ…。」

きゅーーん!!
か、可愛い…♡

「シホちゃん…焦れったい…
パンツ脱がして…手で触って?」

シホだって焦れったいよー。
またあそこがびしょびしょになっちゃってるけど、でももうちょい我慢。

「まだだめー。」

のんちゃんを全裸にして、両手首を後ろに回し、シホのストールで軽く縛ってあげる。
足はM字に開く。

「ふふ、すごい格好…」

「恥ずかしいよ、シホちゃん…」

「嘘。
嬉しいくせに。」

のんちゃんの太ももの付け根にオイルを垂らし、ゆっくりと指でなぞってあげる。
大事なところには触れないように。

「あっ…んっ…シホちゃん…触ってよ…」

触って欲しくてビクビクしてる。

「だめ。
のんちゃんはシホに内緒で1人で気持ちいいことしてたでしょ?
お仕置きしなきゃ。」

太ももの付け根や、あそこの付け根付近を指でクルクルしながら、乳首を甘噛みしてあげる。

「んんーっ!
シホちゃん…お願い…」

ハァハァと息が荒くなるのんちゃん。
先っぽからは少し出ちゃってる。
どんだけエッチなの♡
そろそろ触ってあげようかな…。

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