バカだったなぁ…

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しん君 再び・17

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2016/10/01 08:33:13

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私が少しでも感じた…と思ったしん君は
一気にソレを中に入れ、突き上げてきた。



「んぁぁ…」



小さく嘆くしかできない。
さっきとは違い、一度中に出されたせいか
私のソコは滑らかにソレを受け入れている。



ちゅぷ、ちゅぷ、ちゅぷ…



ソコから卑猥な音が漏れる。



滑らかになっているせいか、
さっきとは違い少しだけ…
突き上げられるたびに
ぞくっとする感覚が残る。



私の声は、だんだんと
ソレを受け入れて悦ぶ声に変化していた。



「あっ、…あんっ…あぁっ…」



その様子を見て、ますます興奮したのか
しん君の突き上げる力が更に強くなる。



ソレが奥まで届く。



「あぁぁん…やぁ…んっ」



嫌なのに…
嫌なのに…
何でこんな声が出るんだろう?



下にずり落ちない様に、
しん君にしがみつく。



しん君は私の両脇の下に手を伸ばし、
私が落ちないように私の背を壁につけ
力強く密着してくる。



ここは駅の男子トイレ。
誰か来るかもしれない。
だけどーーーーー。



しん君は、それを全く気にせず
行為に及ぶ。
深く深く打ち付ける。



私はただ、されるがまま。



そして…



「いっく…っっ」



しん君から小さく声が漏れると同時に
再び自分のソレを私の中へと打ち付けてきた。



私の中に
再び温かいものが流れ込む…。

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