泣かないで

産後のえっち* 恋愛~結婚~セックスレス~出産・産後の現在(時々まじめ)

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我慢できないセックス

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2016/09/20 14:29:46

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※えっち編、閲覧注意!






我慢出来なくなった私は、



「脱ぎたいよう!」



と、言った。

カズユキさんは、少し顔を上げた。



「ん?」



きょとんとしたカズユキさんに、

私は、恥ずかしいのをごまかして、

ぶっきらぼうに言った。



「……入れて欲しいの!」



カズユキさんは、

優しく笑って、



「ルカは、我慢しない欲望のままだな(笑)」



そう言うと、

下着を穿かせたまま、

ずらして挿入しようとした。



「レースで、擦れて痛くちゃうよ?」


私は、ずっと前に元カレが、

下着をずらして挿入して、翌日、

ヒリヒリしてたのを思い出して慌てて言った。





「こうすれば、大丈夫だよ?」


そう言って、カズユキさんは余裕で、

下着を親指で、ぐいっと寄せた。



硬く反り返った大きいモノが、

ググッと挿さった。



「あああッ、コレ…んっ、おっきい」



熱いモノで、一気に

腰が、とろけるような感覚になった。



うっとりした私に

カズユキさんが、囁くように聞いた。


「もっと欲しい?」




私は、焦らされてる間のぶんも

欲しかったでしょ?……

という意味かと思って頷いた。



「うん…あぁん、欲しかったァ」




カズユキさんは、

親指で、下着を抑えた私の片脚は、そのまま。



私のもう片脚を肩に乗せて

奥深くまで、残りをずぶりと挿してきた。


私は、

まだ、全部挿してない

なんて、思ってなくて叫んだ。



「んあッ!?あああーッ」



私の身体なのに………



あそこの中は、

別の生き物のようにビクンビクンと動いて、

カズユキさんのモノは、

杭を打ったように…びくともせず、

カズユキさんの筋肉質で硬い全身のように

動かない。


「ああッ、すごっ…あっ、イクッ」



私のあそこは、

快感を味わうようにうごめいて、

中のカズユキさんのモノは、

ドクドク脈を打って更に大きく、

私の中を圧迫した。



「あっ、あっ、お腹いっぱい…んっ」



私の腰だけは、ビクンビクン動き続けて、

勝手に連続イキする。



「あああッ、イっちゃう…お願い…だめ」



私が、逃れられない気持ちよさに

訴えると……



「どうしたいの?」



と、カズユキさんのは、

真顔で聞くので、

恥ずかしくて、うまく答えられない私は、



「わからない…ああッ、イクッ」



と、簡単にイってしまう。

カズユキさんは、Sだ…

分かってるのに優しく…さらに聞く。



「どうして欲しいの?ん?」


私は、肩で息して答えた。



「ぬっ…抜いてぇ…イっちゃうーッ」



カズユキさんの瞳を見るとイってしまう。

カズユキさんは、さらに優しく聞く。



「気持ちいいのに…抜くの?」



私は、うまく言葉に出来ないで、

身体をくねらせた。


「とっ、とりあえず………あぁんッ」




カズユキさんは、

私の瞳を覗き込んで聞いた。



「とりあえず…動いて欲しいの?」



私は、ポーッとなった頭で…


抜く=どかしてもらう=動かす


と、考えた。



「そう……あああッ、のけてぇ」


私が、答えると、

カズユキさんは、身体を離し………




硬く反り返った大きなモノで

思いっきり、

突き上げて中をかき混ぜてきた。



「違っ……だめぇ、イっちゃうからぁ!

待って!……あっ、イクッイクッ」



私は、びっくりして喘いだ。


私の身体が、跳ね返りながら、

イクと……、

カズユキさんは、動きを緩やかにして、



「え?止めるの?」



と、聞いてきた。

私は、頭をコクコク動かして頷いた。



その途端。


カズユキさんが、

動きの反動で、奥までずっぷり挿して制止。



「んあッ!?あああッ、違っ…

お腹ぱんぱんだよ…んっ、ああッ…イクッ」



私は、気持ちよさに

涙目になって、懇願した。



「ルカ、忙しいなぁ(笑)」



カズユキさんは、

あやすように、ピンと立った乳首を舐めると、

深く……

ゆっくり


ゆっくり突き上げた。



「気持ちいい…、んあッ、イっちゃう…イクッ」



解放された快感に

私は、ふっと笑顔で見上げると……、


気持ちよさそうな満足そうなカズユキさんの顔。

優しくキスしてくれた。


ゆっくりと

突き上げてられながら、

滑るほど、濡れてるのがわかった。


下着は、ぐっちょり……



私は、腰を浮かせて

奥を突き続けられながら、

両脚をカズユキさんに回した。



カズユキさんに

舌を吸われて身悶えすると、



「中で出すよ?」



と、カズユキさんが耳元で囁いたので、

答えるように、

私は、慌ててカズユキさんにしがみついた。



カズユキさんのモノは、

奥でドクンっといっぱい射精した。




私が、ちからを抜きかけたのに…


カズユキさんは、中出しした後も

突き続けた。



精液は、溢れずに中で音を立てた。



ぐっちゅ

ぐっちゅ




「あぁん、気持ちいいよう……

カズユキさんのすご……んっ、んっ…」



上顎が、甘く痺れて始めた時………


意識が、飛んで、

気が付いたら、

カズユキさんの隣で

おしりはバスタオルが挟まってたw



「ルカ、洗ってきなー?」



隣で、腕枕をするカズユキさんが、

言った。



「うん…大丈夫。吸収された……」



と、私が答えると……




「されないよ(笑)……ルカ……ルカ…」




遠くで、カズユキさんの声がした……





私は、泥のように爆睡w


明け方、シャワーを浴びましたw

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コメント2

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  1. ルカさん(35歳)ID:5215366・09/20

    つくしさん
    こんばんわ(^-^*)
    そうなんですよー、まるでコントw
    始まる前から?始まってから?が、ながくてぐったりでした…。結果オーライな感じなのかもしれませんw

  2. つくしさん(43歳)ID:5213760・09/20

    ルカさんのご両親だったんですね❗
    それも、ルカさん達の邪魔?しに三回も
    コントみたいで、笑ってしまいましまた(≧∇≦)
    でも、その後は...(〃ω〃)

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