シホとのんちゃん。

掴み所のないのんちゃんに振り回される毎日…でもHappy*

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癖(へき)、5

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2016/09/20 03:30:20

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テーマの通りです。
お気をつけ下さい。








「最高って何が?」

「いや...実はさ…
俺…上手くできないかも…って言ったでしょ。
あまり、攻めるのが上手くないんだよ。」

攻め…。

「でもシホちゃんに嫌われたくないから、一生懸命ノーマルに攻めてみました…。」

「まさか...のんちゃん!」

「うん、おれ、攻められる方が好き…。
ドM…なのかもしれない。
いや、ドM、だね。」

き、き、き、
キター!!!

ただでさえ大好きなのんちゃんが…エッチでも相性いいだなんて…!
ドSの彼女とドMの彼氏。

「そ、それ最高…♡」

「だろ…
シホちゃんが変態のドSで良かった…。」

「ちょっ(笑)
言い過ぎだよ!(笑)
自分が言う分にはいいけど、なんかのんちゃんに言われたくないっ」

「なんだよ、ほんとのことじゃん(笑)
しかも可愛らしい顔してどエロとか…もー堪らないよ。
どーしたらいい、俺は。」

ぎゅっと抱きしめられる。
可愛らしい…はのんちゃんフィルターだけどね。
どエロは間違いないや。

「のんちゃん…」

「なに?」

「シホ達、まだ繋がってない♡」

「あ!
ほんとだ(笑)」

シホを抱きしめて密着したことで、のんちゃんのあそこはまた大きくなりかけていた(笑)
シホのはさっきの余韻でまだびしょびしょ。

「シホちゃん。
シホちゃんが上になって…」

お願いしてくる瞳がたまらない。

「…そんなすぐ、入れさせてあげない♡」

またパクッとくわえた。

「はぁっ…」

嬉しそうな声を上げるのんちゃん。
すぐに大きくなっちゃった。

結局シホも我慢ができなくなって、すぐにゴムを装着してあげた。

のんちゃんを押し倒して、その上に股がる。

「あーっ…」

久しぶりの感覚。
のんちゃんのが、シホの中を押し広げる。

「のんちゃんの…おっきいね♡」

「や、シホちゃんのがキツイんだよ。」

なんだこの会話(笑)
まぁ…1年以上ぶりですから♡
キツイのは当然かも♡

ゆっくり腰を動かしたり、のんちゃんのにクリを擦り付けたり。
シホの方が我慢出来なそう。

「あ、シホちゃん…もうだめかも…」

「え…シホも…
じゃあ沢山動くね…。」

のんちゃんの上に覆いかぶさるように倒れ込み、ひたすら激しく腰を動かした。

「はぁっ、あぁっ、もういくっ…!」

のんちゃんが先に果てた。

「あー!
のんちゃんイッちゃった…。」

「ぶっ…ごめんなさい(笑)
シホちゃん、まだだった?」

「まだ…。」

「よし、起き上がって。」

シホを立たせて、腰をしっかり腕で固定して膝立ちになって、真正面からクリ舐め始めた。

「あぁっ、それだめー!」

あまりに気持ちよくて逃げようとするけど、ガードされてるからのんちゃんから離れられない。

「クリが本当に弱いんだね…」

優しくなめたり、強く吸ったり。
意識が遠くなってくる。

「も、もうだめ…」

「ふふ、可愛いね。
さっきまでの強気なかんじはどこいっちゃったの。」

く、悔しい~!
Sにとって屈辱な発言!
でも気持ちいいから、しょうがない…。

舌を硬くして、クリをつつくようする。

「あ、あ、それだめーっ!
イクっ!!」

立たされたままイッてしまった。

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