シホとのんちゃん。

掴み所のないのんちゃんに振り回される毎日…でもHappy*

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癖(へき)、4

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2016/09/20 03:23:56

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テーマの通りです。
お気をつけ下さい。








今日は初めての夜だから、ただ舐めるだけにしておこう。
そう言いきかせてるのに、なかなか理性が効かなくて。

のんちゃんのをぺろぺろと舐めながら、乳首を触る。

「…っ!!」

のんちゃんが声にならないような喘ぎ声をあげた。
あ、乳首触られるの好きなの?
それじゃあ。

「シホちゃんっ…」

乳首に吸いついたり甘噛したりしながら、あそこをゆっくりしごく。

「だ、だめだよ、それ以上しちゃったらもう…」

「もう、なに?」

あぁ、たまらない。
のんちゃんが快楽に耐えてる姿であそこが震えちゃう。

のんちゃんの太ももに股がってみる。
シホので太ももが濡れちゃった。

「シホちゃん…すごいね。
びしょ濡れだよ…。」

「シホ…のんちゃんが気持ち良くしてるの見てたら、すごく感じちゃった…」

のんちゃんが感じて動くたびに、太ももも動いて、シホのあそこも刺激される。
気持ち良くって泣きそうになる。

「のんちゃん…気持ちいい?」

「いいよ…でもこのまましてたら、シホちゃんの手の中に出しちゃうよ。」

「ん…それはだめ♡」

えっ!と、びっくりしてるのんちゃん。

「もうちょっと我慢してね♡」

ゆるゆるとしごきながらも、乳首を強く吸う。

「そんなっ…無理だよぉっ…」

辛そうに唇を噛むのんちゃん。
ヤバイ、のんちゃんの辛そうな姿にシホがいっちゃいそう。

「ふふ、かわいそう♡」

「シホちゃんの…意地悪…」

どきゅーーん!
そう、それが聞きたかったの。
久しぶりにできた彼女がド変態でごめんねぇ(笑)

「しょーがないな。
じゃあイッていいよ?」

思いっきりしごきながら乳首をつよく吸った。

「あぁぁぁっ!」

シホの手の中にのんちゃんのが大量に吐き出された。
収まりきらなくてこぼれちゃった。
我慢したから量が多くなったかな?

「シホちゃーん…?」

ハァハァしながら恨めしそうにシホを見るのんちゃん。
顔が赤くなってる。

「なにー?」

「シホちゃんって…めちゃくちゃエロくない?」

「ひどーい!
のんちゃんに気持ち良くなってもらいたくて頑張ったのに!」

はい出た~
あざといシホ(笑)

「あ、あぁぁ、ごめん(笑)
エロいっていうか…積極的というか…」

「ドSなの。」

「え。」

「ごめんね、のんちゃん。
のちのちバレると思うから、もう白状する。
シホ、多分頭おかしくてね?(笑)
どSなの。」

これで嫌われちゃったら、まぁもうしょうがないか。
シホにとって好きな人とのエッチの相性はかなり優先事項。
いつまでも隠して大人しいエッチなんてできないもん。

「…!!」

一瞬真顔になるのんちゃん。

「…引いたよね?
嫌いになった?」

「…いや、それどころか…。」

「え?」

「最高かよ…。」

?!!

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