シホとのんちゃん。

掴み所のないのんちゃんに振り回される毎日…でもHappy*

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癖(へき)、3

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2016/09/20 03:20:09

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テーマの通りです。
お気をつけ下さい。









シホを座らせ、M字に開脚させる。
パンツをずらして、シホのアソコに指を出し入れしだした。
正直、その行為自体はあんまり感じないけど、のんちゃんがシホにそんなことをしてる、という事実がゾクゾクした。

カフェでは爽やかなお兄さんなのに…
本当は結構エッチなんだ…
いつもはコーヒーを丁寧に入れてる指が、シホのあそこをかき回したり出し入れしてる。
そのギャップが堪らなく、感じまくってしまった。

そのうちパンツも剥ぎ取られ、シホのクリを更に擦ったりはじいたりする。

「あぁぁ…それだめなのっ」

「シホちゃん、ここが特に気持ちいいんだね?
いっぱい触ってあげるよ。」

いっぱい?
どのくらい?
シホ、既に我慢の限界が来そうなんだけど…。
ずっとされたら頭おかしくなっちゃいそう。
でも気持ち良すぎてずっと触ってて欲しい気もする。

「のんちゃぁん…もうだめかも…。」

「ほんと?
いいよ、イッて。」

「やだぁ…恥ずかしいぃ…ぁんっ」

「恥ずかしくないよ。
シホちゃん、気持ち良くなって。」

擦る指に力を入れた。

「あぁぁぁ!
もうだめっ…いっちゃうぅー!」

ビクビクっと足を痙攣させながら、はしたなく足を開いた格好でいってしまった…。

「うぅ…恥ずかしい…」

笑いながらほっぺたにキスを落とすのんちゃん。

「なんで?
すげー可愛かったよ…もう俺も我慢できない…入れていい?」

ゴムを装着しようとしてるのんちゃん。

どうせもうはしたない姿見せたんだから、もういいや。
シホだって、のんちゃんにしたい。

「待って?
のんちゃん…。」

「?
どうしたの?
疲れちゃった?」

優しい…。

「違うの…。
シホもね、したい…
のんちゃんの、気持ち良くしたいの。」

そう言いながらパンツをずらし、のんちゃんのアソコを出す。
おっきい…。
見るだけでまた濡れてきちゃう。

「あ、恥ずかしいよ、シホちゃん」

「のんちゃんだって、シホの恥ずかしいとこ沢山見たじゃん。
シホも見たいの。」

「そ、そうだけど…」

のんちゃんが戸惑ってる間に、パクッと咥える。

「あぁっ…」

ビクッとするのんちゃん。

あぁ、この感じ…久々に口に含む。
嬉しくて沢山ヨダレがでて来ちゃう。
シホのド変態。

裏筋をなめたり、先っぽを吸ったり。
口でそうしながらも右手でしごく。

「あぁっ…シホちゃ…すごい…」

のんちゃんの喘ぎ声にあそこがびしょびしょになる。

やっぱり、シホはこっちが大好きみたい♡

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