シホとのんちゃん。

掴み所のないのんちゃんに振り回される毎日…でもHappy*

  • 記事数 224
  • 読者 496
  • 昨日のアクセス数 499

癖(へき)、2

しおりをはさむ

2016/09/20 03:16:53

  • 46

テーマの通りです。
お気をつけ下さい。








のんちゃんの指が、シホの鎖骨を撫でる。

「んっ…」

だめだめ、あんまり声出しちゃだめって。

「シホちゃん…可愛い。」

唇を離して目をしっかり見られる。
のんちゃんの真剣な眼差しに、心拍数が上がるのが分かる。

そこからベッドに押し倒され、ワンピースの上から胸を揉み始めた。

「あっ」

やばい、久々の感覚に頭が痺れちゃう。
感じちゃう。
優しかったり力強くなったり。
のんちゃんの息遣いも荒くなってくる。
その息遣いにも感じてしまう。

ふっと動きを止め、のんちゃんがTシャツを脱ぐ。
細いけど、ちょっと筋肉が付いた体。
セクシーだな。

「…脱がすよ?」

ワンピースの胸部分をずり降ろされ、胸があらわになる。

「あ、恥ずかしい。
電気消して?」

「だめ?
見たいんだけど…」

「だめっ!
…お願い。」

「ふふ、分かったよ。」

笑いながら電気を消しに行ってくれた。

「あ、でもさ、小さいライトはつけさせて?
初めてだからさ。
上手くできないのに余計できなくなる(笑)」

パッとライトをつけられると…結構明るい…消した意味がないような(笑)

そうこう考えているうちに、のんちゃんがシホの乳首を口に含む。

…。

なによ、上手く出来てるじゃん!

「ん…んっ…」

「シホちゃん、声我慢してる?」

あ、バレた。

「今、隣空室だよ。
だから…結構大きめでも大丈夫だよ、声(笑)」

なんの報告…!(笑)
別にそれだけで我慢してるわけじゃないんだけどー。

でもお許しが出たからか、ついつい喘いでしまうシホ。

「はっ…あぁんっ」

まずい。
感じやすいはしたない女だと思われるー。

スルスルとワンピースを捲りあげられ、のんちゃんの指がシホのアソコを下着越しに撫でる。

「ひゃっ…」

感じ過ぎてビリビリしてしまい、体をよじらせてしまう。

「気持ちいいの…?」

「はぁっ、うん。」

「良かった…」

そう言いながらシホのワンピースを全部脱がせ、自分もズボンを脱ぐのんちゃん。
お互い下着1枚になって、恥ずかしくなって、余計にドキドキしてしまう。

のんちゃんの指がシホのクリを捉える。
指で軽く擦られる。

「あぁぁんっ」

シホはここをいじられるのが好き。
変な話、挿入より好きかも。

「シホちゃん…もう俺の指がびしょびしょだよ。」

「ご、ごめんなさい。」

「なんで謝るの?(笑)
シホちゃんが気持ちいいんなら、嬉しいよ。」

擦られ続けられて気が変になりそうになってきた。

同じテーマの記事

このページのトップへ

GIRL’S TALKにログインする

Ameba新規登録(無料)はこちら

12/4 編集部Pick up!!

  1. 誕生日プレゼントは質屋の購入品
  2. 奨学金利用したら親として失格か
  3. 幼稚園の争奪戦に出遅れてしまう

人気ブログ記事ランキング

  1. 1

  2. 2

  3. 3