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しん君 再び・16

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2016/09/30 08:14:18

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腰の動きが早くなる。
私は咥えさせられたまま、
満足に呼吸ができずにいる。



苦しい…



頭を抑えている手をどかそうとするが、
男子の力には敵わない。



「んんんー…っ!」



せめてもの抵抗は、声を出す事だけだ。



だけど…



この駅は、ほぼ無人駅に等しい。
乗客もまばらで、
トイレ周辺には誰も近寄らない。



もうやめて…



そう思った瞬間、
しん君の動きが止まった。



やっと終わる…



そう思ったが、違った。



しん君「やっぱ…入れたいな」



そう言って、私を無理やり立たせた。



しん君の言葉に
終わりがないと分かり
何とか逃げようと胸を押すが
顔に痛みが走り、抵抗を止めた。



…殴られたのだ。



先ほどまでソレを咥えていた口の中は
血の味で満たされる。



しん君はソレの先端を入口に当てがう。
その時、ソレがクリにふれ

「あっ…」

と声が漏れ、体がふるえる。



しん君「何だよ…気持ちいーんじゃん?」

「違う…もう、やめて…」



懇願するも、
しん君はただニヤつくだけだった。

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