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産後のえっち* 恋愛~結婚~セックスレス~出産・産後の現在(時々まじめ)

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攻められセックス

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2016/09/21 12:13:44

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※えっち編、閲覧注意!







カズユキさんの唇が、

胸から、下腹部へと這い……。




両脚を広げて…

開かせる……。



ドキドキ。




私のあそこから、はやくも…

ツーッと溢れて…流れた。



前日のsexで、邪魔され過ぎて、

クンニをすっ飛ばしたせいか、

カズユキさんの唇が、待ちきれない…。




カズユキさんが、じっと見て言った。




「ルカ、触ってないのに流れ出してる」





「え…で、出ないよ!」



とぼけて、焦る私に

カズユキさんは、優しく微笑んで言った。




「そう?光って見えたよ(笑)」




そう言いながら、

あそこの割れ目に沿って、

カズユキさんが、じらすように舌先で舐めた。



「あっ、あっ…」



カズユキさんの髪が、

太ももの内側をくすぐる……


私が、仰け反って手を伸ばすと、

カズユキさんは、指を絡めて引き寄せながら、

手を繋いで……


カズユキさんの舌ぜんぶで、

あそこ全体をなんども舐めまわされた。



「ああっ…もっと…あぁん」



私が、仰け反って、

腰を突き出すと……、


カズユキさんは、笑顔で聞いた。



「もっとって、こう?」



いきなり、あそこを広げて

クリを圧すようにベロンベロン舐めて、

クリを吸い上げた。




「ひゃあッ!イっちゃう…あああッ」


ビシャ。



仰け反ったまま、

私は、潮吹きしてイった。



「出ちゃったよう…」



私が、そう言うと………


カズユキさんは、

びしょびしょのあそこを

躊躇なく大きな音をたてて吸い上げた。



「あぁん、恥ずかしい!」



音が、響いて、

両手で、思わず顔を覆った。



なのに、矛盾して、

私の腰は、

カズユキさんに突き出したまま。


私の手は、カズユキさんの髪をくしゃっと、

指に絡ませ……

あそこは、優しい唇に覆われて、

溢れ出しつづける。



ヌルッ。


カズユキさんの温かい舌が、

私の中に挿さって、ぴったりと張り付き、

ヌルヌルとうごめく………



あそこが、とろけるような、

太ももが、甘く痺れるような感覚で、

あそこの中が、ぷくーっと腫れてきた。





「カズユキさんのおっきいの入れて欲しいよう」



たまらず、私がおねだりすると……



カズユキさんは、

私の両足首を掴んで、

手も使わず、硬く反り返った大きいモノを

スブッと、挿した。



「あああッ、あんッ、すごい気持ちいいッ」
 


あまりの気持ちよさに

私が、カズユキさんの腰に

両脚を巻きつけて喘ぐと…、



「ルカ、ぎゅうぎゅう押し出してくる」



カズユキさんは、そう言って、

筋肉質な腕で、私の肩を固定し、

奥まで正常位で突き上げてきた。



「ああッ…イっちゃうッ!んんッ…

…ね、カズユキさんも気持ちいい?」



私が聞くと、

カズユキさんは、優しい声で答えた。




「うん、ルカのここ気持ちいいよ」




ふたりで荒い息のまま、

微笑み合った。




「ふたりでイク?

ルカ、潮吹き我慢できる?」




カズユキさんが、茶色い瞳で

いたずらっぽく聞いてきた。




「うん!出来る!」




出来ない約束を即答する、私。



カズユキさんの首に両手で掴まり、

両脚をカズユキさんの腰に巻き付けたまま、

頭の先から、つま先まで、

カズユキさんに揺すられるように

突き上げられ続けた。




「だめぇ、イっちゃう!イっちゃうッ、あああッ」




ビシャ。



潮吹きする寸前に

カズユキさんが、

バスタオルを挟んで言った。



「あ。出したなァ(笑)先にイクなよ」



私が、えへへと笑うと、

カズユキさんは、奥まで突き上げてきた。



「あああッ、スゴい!ああッ

カズユキさんのスゴいッ、イっちゃう!」



私が、叫ぶと、

カズユキさんが、耳元で囁いた。




「ルカ、もう少し我慢?一緒いこう?」




「んッ、んッ、」



私は、気持ちよくて涙目のまま、

頷いた。



涙で視界が揺らぐと、

カズユキさんのモノが、ググッと圧迫して、

カズユキさんが、囁いた。




「イくよ?」




「あああッあああッ、イクーッ」




私は、カズユキさんと呼吸が合ってるか

確かめる間もなく、

カズユキさんにしがみついて叫んでイった。




気が付くと……



繋がったまま…




おしりにポタポタ……



あぁ、カズユキさんもイったんだ。

そう思って、つぶやいた。



「このまま、おやすみなさい」




カズユキさんは、笑って言った。



「抜けちゃうよ、今日は、

眠る前にちゃんと洗いな?」



カズユキさんは、抜いてしまった。




とろり………




甘い夜が、流れ出した。

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