ジプシーのひとり旅

異文化の中で育ち成長してきた私の思い出話 〜 西アジア・ヨーロッパ・北米での生活。

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ジプシーの失態

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2016/09/15 16:10:17

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先生は日中、私をカウチに寝かせ、片脚を持ち上げ、明るい採光の中で私の女性器を眺めるのが好きだった。

じっと、見ているのだ。

見られている恥ずかしさで、私は下半身からジュースが溢れそうになるのがわかった。まるで、泉の様に湧き出てくるらしい。


先生はそれを舐めて喜んでいた。


私は大抵、挿入前にオーガズムを得て、更に挿入で絶頂を迎えた。


私の紅潮した様子を見て、先生は男としての自信を握るみたいだった。

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