母親?人妻?…それでも女。貪欲に生きる私。

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521、淫口?喉?

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2016/09/10 10:51:02

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私はなんとか身体を支えていた。
稲田の容赦ない、耳と言葉攻めに、、、



「愛してるよ。」
「ののは?愛してくれる?」
「もうおマンコビシャビシャに濡れてるだろ?」
「どうしてほしい?」
「このまま、ここで、俺にお願いする?」
「俺のも、触ってよ。」
「好きだよ。」
「目離したらすぐ、どこかに行くから!ののは!」
「ほら、腰動いてるよ。」
「おマンコに何入れてほしい?」
「セックスしたくてたまんないか?」



私はなんとか、正面を向いて稲田の顔を見た。
「のの、もう溶けてる顔してる。」
笑いながら、また唇を塞がれる。

「ほら、舌出せよ、、、」
私は言われるがまま、舌を出すと
ジュプジユプと音を立てながら、舌を吸い始める。
口の中と、脳内が一気に犯されている感覚になる。
口を開きっぱなしの私は、涎が流れているのすら
もうわからなくなっていた。

「のの、座って?」
言われるがまま、その場に座ると
ガチャガチャとベルトを外して、大きくなった
オチンチンを一気に口の中に押し込んできた。

!!!!!
んぐっうっ、、、うっうっ、、、ぐっ、、、
壁と稲田に挟まれて、私は上から
喉の奥に、突き刺さるようにオチンチンを
くわえさせられている。
舌を使う所の騒ぎじゃない。
口を開けて歯を立てないようにするのが
精一杯だ。
容赦なく、グッグッグッと力強く捻り込まれる。


涙と涎まみれになりながらも
感覚だけは敏感で、もっと欲している。

「ののっ!!好き!!好きすぎるっっつ!!
壊したい、はぁはぁ…、
壊れよう…、、、
のの喉マンコ気持ち良すぎる…」



壁にゴンゴンと頭が当たる。
それを手で押さえてくれながら、動く。




ぐぅ…んぐっ…
かはっ!!!


私は、たまらず吐き出す。





はぁはぁと乱れながら呼吸していると
「これ、されたかったろ?」
上を向くと、笑いながら自分のオチンチンを
持って私の口元にペチペチとつける。



私は、コクンと頷くと。
「じゃあ、もう1回。」
そういうと、ズプリとまた喉の奥まで
差し込まれた。
その時点で、ビリビリと電流が走り。
身体がビクビクっとした。





私、、、
口の中犯されて軽くイッたのかな?
不思議な、初めての感覚だった。
でも、次の瞬間





容赦なく稲田は、私の喉の奥に
白濁した液体を放出した。
私は、受け止めることが出来ずに
そのまま、下を向いて吐き出してしまった。




「ごめん、、、痛かったか?」
私は下を向きながらフルフルと頭を振った。





そして、、、
「稲田、まだ足りないよ。」
そういって、顔を上げた。





稲田は
「大丈夫、これからが本番。」
そういって、ドアを開けて誰もいないのを
確認して、素早く身なりを整えて二人で
その場を後にした。

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コメント2

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  1. ナタリアさん(37歳)ID:5142976・09/13

    シエナさん

    いつもありがとうございます!!

    どーなるの?と、楽しみにして頂いてる事が
    スゴく嬉しいです😄
    ゆっくりになりますが、お待ちくださいね!!

  2. シエナさん(38歳)ID:5112391・09/10

    あーん、もうどうなってしまうのー?ののさん!どきどきする!そして切ないー!

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