ソレンヌさんのブログ

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2016/09/10 00:25:54

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真顔で聞いたヒロキが顔を寄せてくる。
私は少しアゴを上げてヒロキの唇と重なった。
チュパチュパと音がたち、ヒロキは舌で私の唇を舐める。少し開けた口にヒロキの舌が入ってくる。二人の舌が出会った時、スイッチが入ったのか、ヒロキは私の腰を抱き寄せ髪を撫で吐息が熱くなってくる。絡む舌はネチャネチャと音がして私はヒロキの体に抱きついた。
ヒロキ「ルリ 愛してる 好きだよ」
ルリ「私もヒロキが好き」

激しさを増してくる。ヒロキは、キスをしながらカチャカチャとベルトを外し脱ぎ出す。私はシャツのボタンを外していく。
もう、止めれない。ヒロキの股間はテントを張り私のスポットは湿っていく。
経験がないからか動作がオドオドしていて鼓動の音が早くなってる。右手で私の胸を優しく揉んだり、乳首をつまんだり
ルリ「あぁぁ...ん」
ヒロキ「気持ちいい?」
ルリ「うん...ぁぁん!」
耳元で囁き、唇が首筋から胸へと降りていく。
ルリ「はぁ...ん あぁぁ」
両手で乳房を揉みながら左右交互に乳首に吸い付く。
ルリ「あっん!きも...ち...あぁぁ...いい...よ...」

ジュルジュル ベロベロ チュポン とやらしい音が部屋に響きヒロキの熱い息を感じることが出来た。

ヒロキ「感じてくれてるんだね。嬉しいよ」
ルリ「バカな事聞かないで..ぁあっ」
ヒロキ「ルリ...ルリ...」

ヒロキの手が体のラインに沿って下へと降りていく。
ルリ「あぁぁん...」
ゆっくりとパンティーに触れていき、割れ目を指で触ってくる
ルリ「あぁぁっん!はぁ...はぁ」
ヒロキの指はパンティーの上から何度も上下に擦り
ヒロキ「湿ってるよ ルリ」
ルリ「意地悪言わないで... よ ぁん! 」
ヒロキはパンティーを脱がしてくれた。私は裸になるとヒロキに抱きついてキスを求めた。
ヒロキの膝が私の太ももに入ってくる。少し開いた私の太ももに右手を差し入れ割れ目を触ってくる。グショグショに濡れた中に指を滑らせて入ってくる。
ルリ「あぁぁぁぁ!!あぅん!」

ニュルっと引き込まれて中で動かす指は液を大量生産していた。
ルリ「あぁ!ぁぁ!あんっ!い..ちゃ...うよ...」
ヒロキ「いいよ。いって!」

ヒロキに抱きつき、私は果てる。痙攣した体をギューっと抱きしめたヒロキは優しくキスをしてくれた。

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