永遠の愛を君に・・・。

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2016/09/08 23:18:55

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恥ずかしくて涼に背中を向けた


肩 背中 腰 脚と拭いてくれた涼
クルッと私を回し
手で隠してない所から拭いていく


『美優 手 邪魔!』


邪魔と言われてもどかせない私


『じゃあ 脚拭くから脚開いて!』


少しだけ開くと涼は 
足首から膝へと拭いてくれる


『美優 太股拭くから もっと開いて!
 それじゃぁ拭けないでしょ?』


そう言ったかと思ったら 
立ち上がり壁に押し付けられた


「きゃっ!」

『みゆう こっち向いて!』


涼の顔が近付いてくる
とっさに顔を背けてしまった


『ふ~ん・・・』


首筋にキスをし 指で太股を撫で上げる
もう片方の手は胸の先端を指で挟み 胸を揉む


「は~ぁ・・・ぃや~あ・・」

『嫌なら俺の腕にそえてる手で 押し退ければ?』


涼の脚が私の太股の間に入ってくる
それと同時に涼の指が私のなかに・・・


「んっ!・・イヤ!」

『まだお前は中よりこっちの方がいいか』


私の敏感なところを
ゆっくり ゆっくり撫でる


「あっ!・・はぁ・ぁん!・・涼・・いやぁ・・」


涼は私の右足を自分の左肩に乗せ
指も手のひらも使って
敏感なところから私の中へ滑り込ませる


「ぅ~ん・・あっ!・・」

「は~ぁん・・・あっ!・・」


涼の手の動きに合わせる様に腰が・・・


「涼・・あっ!・・いゃん・・あん!・・いやっ!」

『イヤじゃなくて もっと!って言ってごらん?』


言えない 首を降ってイヤイヤする


『美優! 俺の事ちゃんと見て
 もっと!って言ってごらん?
 嫌なこと 全部忘れさせてあげるから』

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