バツイチ子連れ再婚のちょっとエッチな日常

経済的DV、パワハラ、モラハラから解放されてやっと幸せ手に入れました。

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お仕置き3

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2016/09/08 16:19:19

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「痛い…」

「ちゃんと立って広げてなきゃ。舐めれないでしょう?」

「だって…」

「お仕置きだからね?」

イチ君に向かって広げられてる下の口がヒクつく

クリを吸われ舌を中に入れられ蜜を舐めとられて…

チュルチュルと美味しそうに飲んで行くイチ君はフーッと息をかけたりちょっとだけ指を中に入れたり意地悪ばかりしてくるから足はプルプル震えるし我慢も限界で…

「もう…立ってるの辛いよぉ〜。゚゚(´□`。)°゚。」

涙声でお願いしてもペチンとお尻を叩かれるだけ

不意にいつもとは違う場所に舌が触れた。

「イチ君!」

「お仕置きなんだから我慢して」

お尻の穴を舐められていつの間につけたのかゴムのついた人差し指をゆっくりヒダを押すように数回弾みをつけて中へと進めていく

「いや!イチ君やだ怖い!まだ準備とかしてない!」

「大丈夫。俺のは入れないからちょっと慣らすだけ」

「やだ…無理…」

「もう…しょうがないな…」

良かった…辞めてくれるんだと思ったのに…

ベッドにうつ伏せで寝かせられお尻を高く上げるように移動させられただけだった。

「イチ君やだ…」

「気持ちいい事しかしないよ」

引き出しから後ろの時に使おうといって買っていたローションを取り出し少し穴へと垂らしてまた指を中に入れていく

ローションの助けを借りてチュルンと飲み込むけれど慣れてないそこは固く閉じている。

右手にゴムをつけて人差し指を半分ほど中に入れてゆっくりゆっくり広げられていく。

不意に下の口に圧迫感が訪れイチ君のが入ってきた。

下の口にはイチ君の大きいのを咥え、後ろの穴はイチ君の指を咥えている…

チュポンチュポンと指が出たり入ったりしながらもイチ君の腰使いに声を抑えるのが大変でおかしくなりそうだった。

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