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2回目はホテル②

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2016/09/08 15:59:48

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舐め方が 絶妙だった。



...あぁ...この 舐め方好き...



そう思いながら アタシはフミヤに身を預け、フミヤは堪能するように舐める。

アタシの表情は目がトロンとして顔色も 高揚していたようだった。



フミヤ「...その顔、エロい...」


フミヤは クリを愛撫しながら 指をゆっくり入れて Gスポットをこするように 動かしてきた。



「あッ!あッ!あぁあッ♡...」



フミヤ「...ここ、、、気持ちいい?また溢れてきた。」



グチュッ...グチュッ...


フミヤも興奮してきたのか、指の動きと舌の動きが激しくなってきた。



その激しさにアタシの体が仰け反る。



「あぁあッ♡...やッあ、、やッ♡...あんッ!あんッ!あぁあッ!」



フミヤ「イキそう? ...ほら、、、イッて!」



「あぁあ〜〜ッ!...ダメッダメッ!...ぁぁあーーーッ♡...」



ビクんビクん!!



さらにアタシの体は跳ね上がった。


小刻みに体が痙攣して 枕に顔を埋めた。



フミヤ「...イッたね....。そろそろ入れるよ」



フミヤは ゴムを用意し装着して アタシに挿入してきた。



フミヤのオチンチンが 深く入ってきた。



フミヤ「ぁぁぁ...はぁ〜気持ちいい...」



フミヤはアタシの足を自分の肩にかけて 奥に当てるように腰を動かす。


「あんッ♡あぁぁぁッ!」



フミヤ「ぁぁぁッ!...ナカ 凄い。キツキツ...はぁ〜ッ!いいッ...ぁぁッ!ハァハァ」




フミヤは よく喘ぐ人で最初は ちょっと その喘ぎが気になったけど...笑

慣れると 可愛く愛しく思えた。



それとは 逆に 攻め方は ホントに野獣のようだった。


腰の動きはとにかく激しくて 犯されてるような感覚になった。


パンッパンッパンッ‼︎


オッパイも荒々しく鷲掴みにされて 腰を休まず振り続ける。



「あぁぁぁッ‼︎やッ‼︎...ハァ〜ハァ〜ッ...ぁ...ぁ...ぁぁぁッ‼︎...」



フミヤ「...あァ〜ッ...ハァ〜ッ...ぁッ‼︎ぁッ‼︎...締まるッ...ゥッ‼︎あぁ...」


二人の喘ぎが 部屋に響いた。

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